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2024年4月5日

4月4日(木)付、「福井新聞」に国際貢献学部グローバル観光学科 南博史教授のこれまでの12年の活動を紹介する記事が掲載されました。

本記事では、福井県越前町熊谷(くまだに)を拠点に伝統的な生活文化の再発見と活性化を図る12年間の活動を振り返る写真展が特集されました。この活動は、南教授のゼミ生と博物館学芸員課程の履修生を中心とした「越前町フィールドミュージアム活動」として2012年からスタートしたもの。参加学生は、定期的に越前町熊谷で米作りや奉仕活動、年中行事に参加し地域との交流を深めてきました。

【関連情報】
4月4日(木)付「福井新聞」 越前町熊谷、生活文化12年追求 京都外大の歩み写真で回顧 厳選15枚、交流拠点に展示 みんなで読もう
「NPO法人フィールドミュージアム文化研究所」今回の写真展を主催
「くまカフェ(Facebookページ)」2016年4月に「越前町フィールドミュージアム活動」の一環でオープンした交流拠点施設
「国際文化資料館  『越前町フィールドミュージアム活動』」

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