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2017年11月15日

 11月15日(水)付「毎日新聞」(朝刊)23面に、本学NET-GTASの100本目となる翻訳作品が紹介されました。

 19歳の時に広島で被爆した濱恭子さんの証言ビデオを中国語に翻訳したもので、作品は、NET-GTASブログ「平和情報ネットワーク」に掲載されています。本学内にあるNET-GTAS事務局の長谷邦彦代表は「活動4年目で100本の作品を作ることができた。今後も翻訳言語を増やし、NET-GTASの活動を多くの人に知ってもらいたい」と抱負を語りました。

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