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2026年3月3日

2月28日(土)付の読売新聞(夕刊)に本学国際交流会館(9号館)に設置されている芸術家・岡本太郎氏の作品が紹介されました。

記事では、「太陽の塔」で知られる岡本太郎の作品で壁一面を飾る鮮やかな陶板画「眼と眼」が取り上げられています。この作品は、岡本太郎氏が本学のために手がけたもので、「向かい合った2人が、言葉より先に眼と眼でコミュニケーションを交わしている姿」を表現しています。様々なバックグラウンドをもつ学生が集う本学を象徴する場所となっています。
本学にお越しの際は、国際交流のエネルギーあふれるこの空間をぜひご覧ください。

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