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2024年10月25日

本講演では、バンド・デシネの脚本家フレデリック・アントワン氏が、テーマやユーモア、ストーリーの構造におけるケベックとフランスのバンド・デシネの違いを探ります。また、アントワン氏は、翻訳者の四方弥生氏と共に、日本の漫画をフランス語に翻訳する活動も行っています。彼らは、ONEの人気作品であるフランス語版『REIGEN~霊級値MAX131の男~』(Kurokawa社)の共同翻訳を手掛けました。プロジェクトの開始背景や、二人の共同作業の方法についてもご紹介します。講演後には、質疑応答とサイン会を予定しています。
ぜひご来場ください!

日  時:11月11日(月)15:40-17:20
会  場:1号館7階 171教室(入場無料)
言  語:フランス語 (日本語通訳付き)
予約方法:入場無料、要予約。お申し込みはPeatix、または関西日仏学館の受付にて。
     (学内の方は予約不要)















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