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2025年11月20日
11月15日(土)、「第43回 全日本学生ポルトガル語弁論大会」が本学で開催されました。
全国7大学から20名(本学の学生4名含む)の学生が、大使館関係者ら6名の審査員を前に、自ら選んだテーマについて熱い想いを語りました。
本学外国語学部ブラジルポルトガル語学科からは、以下の4名が出場しました。
中野詩音(3年次) 演題「私のお日様―揺るがぬ心の拠り所―」
岡野さや(1年次) 演題「私の住むシェアハウス」
堤百々(1年次) 演題「音楽の力」
村瀬真理菜(1年次) 演題「食の選択が未来を変える」
村瀬さんは京都外国語大学理事長賞(第2位)と在名古屋ブラジル総領事特別賞を受賞しました。おめでとうございます。
上位入賞者と演題は以下のとおりです。
<入賞者一覧>
駐日ポルトガル大使杯
野崎真央さん(上智大学) 演題「豆に水を足す」
京都外国語大学理事長杯
村瀬真理菜さん(京都外国語大学) 演題「食の選択が未来を変える」
駐京都ポルトガル名誉領事賞
中村貴加子さん(上智大学) 演題「なんでポルトガル語?」
駐神戸ポルトガル名誉領事賞
天野真さん(同志社大学) 演題「本当のコミュニケーション」
駐大阪ポルトガル名誉領事賞
木村祐斗さん(上智大学) 演題「恐怖を乗り越えた先に」
京都新聞賞
植田晴名さん(常葉大学) 演題「屏風から見る文化交流」
京都ラテンアメリカ文化協会賞
森優希さん(上智大学) 演題「貴方まだ起きてないよね?」
在名古屋ブラジル総領事特別賞
村瀬真理菜さん(京都外国語大学) 演題「食の選択が未来を変える」
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