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2019年12月3日

11月30日(土)、第33回全日本学生中国語弁論大会を本学で開催しました。
全国5大学から8名の学生弁士が参加。本学からは3名出場し、見事全員が入賞を果たしました。今年度は2年次生の参加者が多く見られ、積極的に大会へ挑戦する姿勢が高く評価されました。

<入賞者一覧>

京都外国語大学総長賞
武田 庸平 (大阪大学 2年)
演題:中国語マスターになる

池尻 爽(天理大学 2年)
演題:中国人为什么那么有精神?

久田 あゆか(京都外国語大学 2年)
演題:着物と緑の帽子とピカチュウ

中華人民共和国駐大阪総領事館教育処賞
岡島 奈都美(京都外国語大学 3年)
演題:中国語はタピオカを飲むように勉強しないと

京都商工会議所会頭賞
劉 星純(天理大学 2年)
演題:真のグローバル化に不可欠なもの

日本国際貿易促進協会京都総局賞
稲熊 瑞貴(名古屋外国語大学 2年)
演題:あなたの幸せはなんですか

京都新聞賞
浜根 大樹(京都外国語大学 3年)
演題:チャレンは元気の源である

京都外国語大学校友会上海支部賞
大髙 博紀(近畿大学 2年)
演題:”僕と中国”

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審査員と入賞者
審査員と入賞者

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