2016年4月20日
アンドレ・アランニャ・コヘーア・ド・ラーゴ駐日ブラジル大使の講演会が開催されました。 アンドレ・アランニャ・コヘーア・ド・ラーゴ駐日ブラジル大使が本学を訪れ、講演会「ブラジル大使が語る ブラジルの歴史と文化」が開催されました。 大使は、「3つの首都―サルヴァドール、リオデジャネイロ、ブラジリア―」と題し、植民地時代とその独立、そして1960年のブラジリア落成まで、首都の変遷や建築物などでブラジルの歴史を解説。出席した多数の学生・教職員は、ブラジルへの関心を深めました。
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