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2022年6月27日

外国語学部日本語学科長濵拓磨教授が執筆した『戦後文学と聖書―日本の近現代作家におけるキリスト教の影響をめぐって―』が刊行されました。

書 名:『戦後文学と聖書―日本の近現代作家におけるキリスト教の影響をめぐって―』
著者名:長濵拓磨
出版社:かんよう出版
発売日:2022年3月31日
体 裁:四六判282頁
ISBN:978-4-910004-05-1
定 価:1,980円(本体1,800円+税)

1945年8月~1955年12月の約10年間を対象に、戦後文学を代表する潮流を5つの流れに分け、それぞれの流れの中から聖書と関わった代表的な作家と作品を選び、考察を加える。戦後評論と聖書の関係も取り上げる。

【関連情報】
『戦後文学と聖書―日本の近現代作家におけるキリスト教の影響をめぐって―』かんよう出版 | Facebook

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