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2018年1月11日

1月10日(水)、2018年度春学期出発の派遣留学生奨学金授与式が行われました。
選考試験を経て選ばれた学生53人は(派遣留学A:32人、派遣留学B:17人、派遣留学C:4人)
堀川 徹志 副理事長から各留学制度の代表者にそれぞれ奨学金目録が手渡されました。

堀川 副理事長、松田 武 学長、熊谷 俊樹 副学長兼国際部長から激励の言葉が贈られ、堀川 副理事長は、「異文化に触れ、一回り、二回り大きくなって本学に戻られると思います。無事に留学生活を送り、帰学されることを願っております」と述べられました。

代表で韓国・釜山外国語大学校へ派遣が決まっている梅林 佑美さん(大学院博士前期課程1年次生)は、「本学で学んできたことを最大限に生かし、異文化を通して、人と人とをつなぐ掛橋になれるように精進します。奨学金は大切に勉学に役立たせていただきます」と、謝辞を述べました。

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