2015/10/14 10:20:00 国際文化資料館第2回研究講座を行いました。
イベント
竹原 庸喬
金木犀の良い香りがするようになって、あぁ秋だなぁと感じます。みなさんはどんなときに、あぁ秋だなぁと感じますか?学内ですれ違いざまに言ってくれても構いません。お便り待ってる竹原です。
さて、先週10月9日(金)、10日(土)に京都ラテンアメリカ研究所(IELAK)との共催で「第15回ラテンアメリカ研究所講座/国際文化資料館第2回研究講座
が開催されました。
9日は帝京大学からお招きした加賀美先生の講演から始まり、「2015年夏期ニカラグア総合学術調査報告」、発表者全員によるフォーラムがR742で行われました。
10日は午前中にエルサルバドル共和国文化庁長官のラモン・リーバス先生による記念講演があり、午後からは「チャルチュアパ遺跡における京都外大と青年海外協力隊の活動」と発表者全員によるフォーラムがR171で行われました。
両日ともに多くの方にご来場いただき、また興味深い発表と、多くの質問が飛び交う活気にあふれたフォーラムが行われました!
講演いただきました加賀美先生、ラモン・リーバス先生、ならびに発表してくださいました先生方には御礼申し上げます。
さて、先週10月9日(金)、10日(土)に京都ラテンアメリカ研究所(IELAK)との共催で
「第15回ラテンアメリカ研究所講座/国際文化資料館第2回研究講座
中米における地域開発の現状と課題」
が開催されました。9日は帝京大学からお招きした加賀美先生の講演から始まり、「2015年夏期ニカラグア総合学術調査報告」、発表者全員によるフォーラムがR742で行われました。
10日は午前中にエルサルバドル共和国文化庁長官のラモン・リーバス先生による記念講演があり、午後からは「チャルチュアパ遺跡における京都外大と青年海外協力隊の活動」と発表者全員によるフォーラムがR171で行われました。
両日ともに多くの方にご来場いただき、また興味深い発表と、多くの質問が飛び交う活気にあふれたフォーラムが行われました!
講演いただきました加賀美先生、ラモン・リーバス先生、ならびに発表してくださいました先生方には御礼申し上げます。
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左から辻先生(本学)、南先生(本学)、加賀美先生(帝京大学客員教授)、住田先生(本学)【9日フォーラムの様子】
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エルサルバドル共和国文化庁長官 ラモン・リーバス先生による講演
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奥から南先生(本学)、市川先生(名古屋大学)、村野先生(京都文化博物館)、木村先生(JICA)【10日フォーラムの様子】






