学科ニュース
2022/06/18 19:10:00 6/25(土)メビウス研究会特別講演会を実施
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キャリア英語科
メビウス研究会から特別講演会のお知らせです。
2022年度第一回目の講演は、本学名誉教授の赤野一郎先生による「外大生のための辞書活用法」と、本学教授の倉田誠先生による「映画と辞書から見るGive or take X 」です。
この講演会ではgive or take Xという表現の多彩さや、英和辞典のチカラを最大限に引き出す方法を紹介していただきます。ぜひ、言葉の持つ魅力に触れ、英語の面白さを感じてみてください。また、辞書の持つチカラを最大限に引き出せるようになりましょう。
[赤野一郎先生]
京都外国語大学名誉教授。英米語学科で34年に渡り大学運営・教育・研究に貢献され、2017年に名誉教授。著書に「Wisdom英和辞典」「英単語value」「総合英語able」など多数。
[倉田誠先生]
英米語学科教授。著書に「映画で学ぶ英語学」「基本動詞の最大公約数シリーズ」など多数。今年度末にはあの新刊が店頭に!
日 時:6月25日(土曜) 14:30〜17:00
形式:ハイフレックス方式(141教室とTeams)
参加費:無料
講演会の参加方法(Teamsライブイベント)
https://bit.ly/2RJig5I
**当日teamsより参加を希望される場合は、このリンクまたは広告画像のQRコードから定刻前にアクセスしてください。
また、事前申し込みを希望される場合は、以下のいずれかの教員までご連絡をお願いいたします。
<主催>京都外国語大学 メビウス研究会
問い合わせ先
衛藤圭一(キャリア英語科教員)k_eto@kufs.ac.jp
吉川裕介(英米語学科教員)y_yoshik@kufs.ac.jp
[メビウス研究会]
メビウス研究会は、英語学を専門とする教員が中心となって学内外の学生を対象した講演会を開催し、教員それぞれが抱いている学術的興味・関心の共有を目的とした研究会などを行っている研究グループです。少しでも多くの学生が「ことば」の奥深さに関心を持ち、英語学、言語学に親しみを持ってもらえるような活動をこれからも企画していきます。
2022年度第一回目の講演は、本学名誉教授の赤野一郎先生による「外大生のための辞書活用法」と、本学教授の倉田誠先生による「映画と辞書から見るGive or take X 」です。
この講演会ではgive or take Xという表現の多彩さや、英和辞典のチカラを最大限に引き出す方法を紹介していただきます。ぜひ、言葉の持つ魅力に触れ、英語の面白さを感じてみてください。また、辞書の持つチカラを最大限に引き出せるようになりましょう。
[赤野一郎先生]
京都外国語大学名誉教授。英米語学科で34年に渡り大学運営・教育・研究に貢献され、2017年に名誉教授。著書に「Wisdom英和辞典」「英単語value」「総合英語able」など多数。
[倉田誠先生]
英米語学科教授。著書に「映画で学ぶ英語学」「基本動詞の最大公約数シリーズ」など多数。今年度末にはあの新刊が店頭に!
日 時:6月25日(土曜) 14:30〜17:00
形式:ハイフレックス方式(141教室とTeams)
参加費:無料
講演会の参加方法(Teamsライブイベント)
https://bit.ly/2RJig5I
**当日teamsより参加を希望される場合は、このリンクまたは広告画像のQRコードから定刻前にアクセスしてください。
また、事前申し込みを希望される場合は、以下のいずれかの教員までご連絡をお願いいたします。
<主催>京都外国語大学 メビウス研究会
問い合わせ先
衛藤圭一(キャリア英語科教員)k_eto@kufs.ac.jp
吉川裕介(英米語学科教員)y_yoshik@kufs.ac.jp
[メビウス研究会]
メビウス研究会は、英語学を専門とする教員が中心となって学内外の学生を対象した講演会を開催し、教員それぞれが抱いている学術的興味・関心の共有を目的とした研究会などを行っている研究グループです。少しでも多くの学生が「ことば」の奥深さに関心を持ち、英語学、言語学に親しみを持ってもらえるような活動をこれからも企画していきます。
2022/05/22 10:40:00 KUFS 世界環境デーイベントを開催(6月3日12:00-14:00 @4号館1階)
学科ニュース
KUFS Eco Group
Hello, this is KUFS Eco Group. Thank you for reading this important information to help save our planet #onlyoneearth - World Environment Day (June 5th) is coming and we will hold an event on campus during lunchtime on Friday, June 3rd.
World Environment Day is globally set to appreciate nature and Mother Earth. This year’s theme is “Only One Earth”. There is no planet B or C after this earth we are living on, which means we should take care of this - only one earth.
Our life might be easily distracted from the environmental problems, yet taking action can be done now. Even if the current situation is the worst scenario in planetary history, before facing the possibility of irreversible climate damage in the future, people need to be educated, and students should be given opportunities to have “climate literacy” on educational platforms.
We will hold the KUFS World Environment Day event on campus on Friday, June 3rd, from 12:00 to 14:00 on the first floor of building 4. Please join us for a wide range of activities from art, dance, and presentations to fun activities. Do not miss the day, it’s on Friday, June 3rd! Feel free to join whether you know about environmental issues or not and let’s have fun. Thank you for reading, may nature be with you.
こんにちは、KUFS Eco Groupです。世界環境デー(6月5日)が近づいてきました。そのため私たちEco GroupはKUFS 世界環境デーイベントを開催いたします。
世界環境デーは、自然と母なる地球に感謝するための日として、世界的に知られています。今年のテーマは「かけがえのない地球」です。私たちが住んでいるこの地球は2つも3つもあるわけではありません私たちはたった1つしかない地球を思いやって生活をしていかなければなりません。
普段から一人ひとりが環境問題について考えて生きていくのは難しいです。しかしながら今からでも私たちは何か行動を起こすことができるのです。取り返しのつかない環境被害に直面する前に、気候変動などの環境問題について学ぶ機会をもっと増やして、知識を得ることが大切なのではないでしょうか。その一環として私たちはイベントを開催したいと思います。
6月3日(金)12:00〜14:00、4号館1階でKUFS世界環境デーイベントを開催します。学生たちによるプレゼンやクイズだけでなく、参加してくださる皆さんが私たちと共に楽しめる、そんなイベントを企画しました。6月3日の金曜日12時からです!少しでも興味を持ってくださった方はぜひ参加してみてください。皆さんの参加をお待ちしています!
英語文 井上 日本語翻訳 韓 英語添削 リンジー先生
World Environment Day is globally set to appreciate nature and Mother Earth. This year’s theme is “Only One Earth”. There is no planet B or C after this earth we are living on, which means we should take care of this - only one earth.
Our life might be easily distracted from the environmental problems, yet taking action can be done now. Even if the current situation is the worst scenario in planetary history, before facing the possibility of irreversible climate damage in the future, people need to be educated, and students should be given opportunities to have “climate literacy” on educational platforms.
We will hold the KUFS World Environment Day event on campus on Friday, June 3rd, from 12:00 to 14:00 on the first floor of building 4. Please join us for a wide range of activities from art, dance, and presentations to fun activities. Do not miss the day, it’s on Friday, June 3rd! Feel free to join whether you know about environmental issues or not and let’s have fun. Thank you for reading, may nature be with you.
こんにちは、KUFS Eco Groupです。世界環境デー(6月5日)が近づいてきました。そのため私たちEco GroupはKUFS 世界環境デーイベントを開催いたします。
世界環境デーは、自然と母なる地球に感謝するための日として、世界的に知られています。今年のテーマは「かけがえのない地球」です。私たちが住んでいるこの地球は2つも3つもあるわけではありません私たちはたった1つしかない地球を思いやって生活をしていかなければなりません。
普段から一人ひとりが環境問題について考えて生きていくのは難しいです。しかしながら今からでも私たちは何か行動を起こすことができるのです。取り返しのつかない環境被害に直面する前に、気候変動などの環境問題について学ぶ機会をもっと増やして、知識を得ることが大切なのではないでしょうか。その一環として私たちはイベントを開催したいと思います。
6月3日(金)12:00〜14:00、4号館1階でKUFS世界環境デーイベントを開催します。学生たちによるプレゼンやクイズだけでなく、参加してくださる皆さんが私たちと共に楽しめる、そんなイベントを企画しました。6月3日の金曜日12時からです!少しでも興味を持ってくださった方はぜひ参加してみてください。皆さんの参加をお待ちしています!
英語文 井上 日本語翻訳 韓 英語添削 リンジー先生
2021/12/19 18:20:00 12月18日 日本文化英語プレゼンコンテスト 実施のご報告
学科ニュース
キャリア英語科
12月18日 日本文化英語プレゼンコンテスト 実施のご報告12月18日(土)、本学英米語学科・短大キャリア英語科主催「第15回森田杯・英文毎日杯ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテスト 」が行われました。当日の様子は、英米語学科YouTubeチャンネルで閲覧可能です。
今年は、全国8大学より10ペアが出場し、本学からは、英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんのペア(写真左下)、グローバルスタディーズ学科2年神橋恵那 さんと島本菜瑠実さんのペアがプレゼンを行いました。
入賞結果は以下の通り。
1位 「整えるという日本の美しい概念」武庫川女子大学4年豊田姫菜さん・嶋田愛さん
2位 「上勝町から見る葉っぱビジネス」中央大学1年加賀莉里花さん・早稲田大学2年坂本映美さん
3位 「自然の色と音」京都外国語大学グローバルスタディーズ学科2年 神橋恵那 さん・島本菜瑠実さん
奨励賞 「声優〜アニメの世界は変わる〜」四天王寺大学3年谷口貴恵さん・荒木葉月さん
英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんは、「木組みという日本の伝統技術」のタイトルで、清水寺の舞台に代表される伝統の木造建築技術について発表しました。残念ながら入賞にはなりませんでしたが、堂々とした口調や身振りで、興味深い内容の素晴らしいプレゼンテーションを披露しました。
コンテストのメイン司会はMike Barr先生でしたが、学生司会として、英米語学科2年前田ひなたさん・短大キャリア英語科1年岩本マサヒロさんの二人も舞台に立ちました。
本コンテストに関する記事は、12月19日(日)付の毎日新聞朝刊にも掲載されています。
デジタル版はこちらから
今年は、全国8大学より10ペアが出場し、本学からは、英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんのペア(写真左下)、グローバルスタディーズ学科2年神橋恵那 さんと島本菜瑠実さんのペアがプレゼンを行いました。
入賞結果は以下の通り。
1位 「整えるという日本の美しい概念」武庫川女子大学4年豊田姫菜さん・嶋田愛さん
2位 「上勝町から見る葉っぱビジネス」中央大学1年加賀莉里花さん・早稲田大学2年坂本映美さん
3位 「自然の色と音」京都外国語大学グローバルスタディーズ学科2年 神橋恵那 さん・島本菜瑠実さん
奨励賞 「声優〜アニメの世界は変わる〜」四天王寺大学3年谷口貴恵さん・荒木葉月さん
英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんは、「木組みという日本の伝統技術」のタイトルで、清水寺の舞台に代表される伝統の木造建築技術について発表しました。残念ながら入賞にはなりませんでしたが、堂々とした口調や身振りで、興味深い内容の素晴らしいプレゼンテーションを披露しました。
コンテストのメイン司会はMike Barr先生でしたが、学生司会として、英米語学科2年前田ひなたさん・短大キャリア英語科1年岩本マサヒロさんの二人も舞台に立ちました。
本コンテストに関する記事は、12月19日(日)付の毎日新聞朝刊にも掲載されています。
デジタル版はこちらから
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全員集合!(出場者・審査員・司会・学科長)
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英米語学科1年 下口大輝さんと小島政義さん
2021/12/06 12:30:00 12月18日(土)日本文化英語プレゼンコンテスト
学科ニュース
キャリア英語科
12月18日(土)13:00より、本学で、第15回森田杯・英文毎日杯「ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテスト 」が行われます。
全国8大学より10ペアが出場します。本学の出場者は、英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんのペア、グローバルスタディーズ学科2年神橋恵那 さんと島本菜瑠実さんのペアの2組です。
当日は、出場者は対面での実施ですが、観覧は基本的に英米語学科のYouTubeチャネルより、オンライン配信となります。今年で15回目となる英米語学科伝統のコンテストを、ぜひライブでお楽しみください!
*英米語学科YouTubeチャネルはこちらから (QRコードは左に)
なお、京都外国語大学の学生のみ特別に、先着30名を、対面での観客としてご招待します。観覧希望の人は、以下のフォームより申し込んでください。3人まで、複数人での申し込みが可能です。締切は12/10(金)17:00まで。来年以降に出場を考えている人は、特に、対面での観覧をおすすめします。
観覧申し込みフォーム:
https://forms.gle/8PE2TQd9UpdDaLRk7
問い合わせ先
英米語学科教員 ラムスデン多夏子 (t_ramsden@kufs.ac.jp)
全国8大学より10ペアが出場します。本学の出場者は、英米語学科1年下口大輝さんと小島政義さんのペア、グローバルスタディーズ学科2年神橋恵那 さんと島本菜瑠実さんのペアの2組です。
当日は、出場者は対面での実施ですが、観覧は基本的に英米語学科のYouTubeチャネルより、オンライン配信となります。今年で15回目となる英米語学科伝統のコンテストを、ぜひライブでお楽しみください!
*英米語学科YouTubeチャネルはこちらから (QRコードは左に)
なお、京都外国語大学の学生のみ特別に、先着30名を、対面での観客としてご招待します。観覧希望の人は、以下のフォームより申し込んでください。3人まで、複数人での申し込みが可能です。締切は12/10(金)17:00まで。来年以降に出場を考えている人は、特に、対面での観覧をおすすめします。
観覧申し込みフォーム:
https://forms.gle/8PE2TQd9UpdDaLRk7
問い合わせ先
英米語学科教員 ラムスデン多夏子 (t_ramsden@kufs.ac.jp)
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ライブ配信用QRコード
2021/11/01 23:30:00 10/30(土)「映画で紐解く英語の世界」 講演会 ご報告
学科ニュース
英米語学科
10月30日(土)に本年度、第2回目のメビウス研究会主催の講演会「映画で紐解く英語の世界」が開催されました。今回はゲストスピーカーとして本学の倉田誠先生と衛藤圭一先生をはじめ、外大にゆかりのある石原健志先生、飯田泰弘先生、福嶋剛司先生の計5名の先生方に、英語学的な立場から興味深い言語現象に関する発表をしていただきました。
発表には対面・オンラインで約70名の参加があり、盛会に終わりました。研究会への当日参加が叶わなかったという人たちのためにアーカイブを残していますので、ぜひTEAMSのメビウス研究会を訪れて、この貴重な話を聞いてみてください。また、当日参加された方も復習の意味でもう一度見直してみるのもいいかもしれません。
最後になりますが、土曜日の午後からという時間帯にもかかわらず数多くの熱心な学生さんが参加され、講師を務めてくださった5名の先生方および研究会の主催者も皆さんの熱意に感心していました。
今後も研究会を通して授業では得られない言葉の不思議な魅力について紹介していきたいと思います。皆さんからの「あれが知りたい!これについて聞きたい!」というリクエストもお待ちしています。
<主催>メビウス研究会
問い合わせ先:
衛藤圭一 (短大教員)k_eto@kufs.ac.jp
吉川裕介 (英米語学科教員)y_yoshik@kufs.ac.jp
発表には対面・オンラインで約70名の参加があり、盛会に終わりました。研究会への当日参加が叶わなかったという人たちのためにアーカイブを残していますので、ぜひTEAMSのメビウス研究会を訪れて、この貴重な話を聞いてみてください。また、当日参加された方も復習の意味でもう一度見直してみるのもいいかもしれません。
最後になりますが、土曜日の午後からという時間帯にもかかわらず数多くの熱心な学生さんが参加され、講師を務めてくださった5名の先生方および研究会の主催者も皆さんの熱意に感心していました。
今後も研究会を通して授業では得られない言葉の不思議な魅力について紹介していきたいと思います。皆さんからの「あれが知りたい!これについて聞きたい!」というリクエストもお待ちしています。
<主催>メビウス研究会
問い合わせ先:
衛藤圭一 (短大教員)k_eto@kufs.ac.jp
吉川裕介 (英米語学科教員)y_yoshik@kufs.ac.jp








