お知らせ
2026/07/02 14:50:00 12/12(土)ペアプレゼンコンテスト 出場者募集!
お知らせ
英米語学科
12月12日(土)午後1時からR171(1号館7階)にて、英米語学科主催第20回森田杯・英文毎日杯「ペアで紹介する日本文化英語プレゼンコンテスト~地域から発信する日本文化~」が開催されます。英語や国際文化の学習成果を試す貴重な機会であるだけでなく、入賞者に授与される豪華な副賞も注目のコンテストです。(例:優勝ペア各自に旅行カード20万円分!)
応募要領は本学ウェブサイトの専用ページから。4号館前 英米語学科掲示板のポスターのQRコードからもアクセスできます。
応募期間は10月1日(土)から10月15日(土)まで。一次審査の合格ペア10組が、12月12日(土)の本選に出場できます。応募には、英語要旨の作成、動画の作成などの準備が必要です。皆さんからの応募をお待ちしています!
コンテストについての問い合わせは
英米語学科 佐々木豊(y_sasaki@kufs.ac.jp)まで
応募要領は本学ウェブサイトの専用ページから。4号館前 英米語学科掲示板のポスターのQRコードからもアクセスできます。
応募期間は10月1日(土)から10月15日(土)まで。一次審査の合格ペア10組が、12月12日(土)の本選に出場できます。応募には、英語要旨の作成、動画の作成などの準備が必要です。皆さんからの応募をお待ちしています!
コンテストについての問い合わせは
英米語学科 佐々木豊(y_sasaki@kufs.ac.jp)まで
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過去の発表の様子
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学生も司会を務めます!
2026/06/04 18:00:00 講演会のお知らせ: 神田雅晴さん(通訳者・本学卒業生)
お知らせ
英米語学科
英米語学科・キャリア英語科では、毎年、様々な分野で英語を使って活躍されている方々を講師としてお招きし、講演会を開催しています。これまでに、ジャーナリスト、国際NGOスタッフ、起業家、字幕翻訳家など、多彩な分野の専門家にご講演いただいてきました。
今年度は、本学卒業生であり、現在フリーランス通訳者として活躍されている神田雅晴さんを東京からお招きします。神田さんはIT、ゲーム、宇宙関連分野をはじめとする幅広い分野で通訳業務に携われ、国際的なコミュニケーションの最前線で活躍されています。英語を学ぶ学生にとって、自身の可能性や将来のキャリアについて考える貴重な機会です。通訳の仕事に興味のある人はもちろん、英語を使った仕事に関心のある人、将来の進路について考えたい人にもおすすめの講演会です。
日時:7月6日(月)5講時(17:50-19:30)
会場:本学7号館4階741教室
参加費:無料
参加申込:本学の学生・教職員は事前申し込み不要です。学外の方は、下記の問い合わせ先のメールアドレスより事前にご予約をお願いします。
英米語学科
疋田浩一 k_hikita@kufs.ac.jp
佐々木豊 y_sasaki@kufs.ac.jp
今年度は、本学卒業生であり、現在フリーランス通訳者として活躍されている神田雅晴さんを東京からお招きします。神田さんはIT、ゲーム、宇宙関連分野をはじめとする幅広い分野で通訳業務に携われ、国際的なコミュニケーションの最前線で活躍されています。英語を学ぶ学生にとって、自身の可能性や将来のキャリアについて考える貴重な機会です。通訳の仕事に興味のある人はもちろん、英語を使った仕事に関心のある人、将来の進路について考えたい人にもおすすめの講演会です。
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日時:7月6日(月)5講時(17:50-19:30)
会場:本学7号館4階741教室
参加費:無料
参加申込:本学の学生・教職員は事前申し込み不要です。学外の方は、下記の問い合わせ先のメールアドレスより事前にご予約をお願いします。
英米語学科
疋田浩一 k_hikita@kufs.ac.jp
佐々木豊 y_sasaki@kufs.ac.jp
2026/05/07 09:00:00 春は動物と楽しむ英語多読!―第5閲覧室で多読ビンゴ開催中
お知らせ
英米語学科
新学期が始まり、何か新しいことを始めてみたい季節になりました。そんな春におすすめしたいのが、「動物」をテーマにした英語多読です。
本学6号館1Fの第5閲覧室(通称:多読室)には、犬や猫、鳥、海の生き物、森の動物、野生の生き物など、さまざまな動物たちが登場する英語の本がたくさんそろっています。かわいらしいイラストや心あたたまる物語を楽しみながら、自然と英語に親しむことができます。
多読をするときは、
①辞書は引かない
②わからないところはとばす
③つまらなければ本を変える
この「多読3原則」がポイント。気楽に読むことが、英語を楽しむいちばんの近道です。
さらにこの春は、「動物多読ビンゴ」も実施中!
テーブルに展示されている本でも、それ以外の本でも、「動物」に関するものであれば、なんでもOK!ビンゴ達成者には、ささやかなプレゼントもご用意していますので、ぜひ挑戦してみてください。
そして最後に、多読研究グループより、おすすめの1冊をご紹介します。
『Frog and Toad Are Friends』Arnold Lobel作
(がまくんとかえるくんシリーズより)
やさしい英語で読めるのに、がまくんとかえるくんの友情や思いやりがしっかり伝わってくる心あたたまる物語で、思わずくすっと笑ってしまう場面もたくさんあります。「多読っておもしろい!」と感じられる1冊として、英語が得意な人にも、少し苦手な人にもぜひ読んでほしい作品です。読み終わるころには、きっとあなたも、がまくんとかえるくんのことが大好きになっているはずです。
この春は、動物たちと一緒に英語の読書を楽しんでみませんか? 第5閲覧室でお待ちしています。
本学6号館1Fの第5閲覧室(通称:多読室)には、犬や猫、鳥、海の生き物、森の動物、野生の生き物など、さまざまな動物たちが登場する英語の本がたくさんそろっています。かわいらしいイラストや心あたたまる物語を楽しみながら、自然と英語に親しむことができます。
多読をするときは、
①辞書は引かない
②わからないところはとばす
③つまらなければ本を変える
この「多読3原則」がポイント。気楽に読むことが、英語を楽しむいちばんの近道です。
さらにこの春は、「動物多読ビンゴ」も実施中!
テーブルに展示されている本でも、それ以外の本でも、「動物」に関するものであれば、なんでもOK!ビンゴ達成者には、ささやかなプレゼントもご用意していますので、ぜひ挑戦してみてください。
そして最後に、多読研究グループより、おすすめの1冊をご紹介します。
『Frog and Toad Are Friends』Arnold Lobel作
(がまくんとかえるくんシリーズより)
やさしい英語で読めるのに、がまくんとかえるくんの友情や思いやりがしっかり伝わってくる心あたたまる物語で、思わずくすっと笑ってしまう場面もたくさんあります。「多読っておもしろい!」と感じられる1冊として、英語が得意な人にも、少し苦手な人にもぜひ読んでほしい作品です。読み終わるころには、きっとあなたも、がまくんとかえるくんのことが大好きになっているはずです。
この春は、動物たちと一緒に英語の読書を楽しんでみませんか? 第5閲覧室でお待ちしています。
多読研究グループ
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第5閲覧室における展示の様子
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ビンゴシート
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『ふたりはともだち』
2025/10/25 12:30:00 ハロウィーンの本を英語で読んでみよう!
お知らせ
英米語学科
キャンパスにハロウィーンの飾りが並ぶこの時期、英語でハロウィーンの本を楽しんでみませんか?
本学には、6号館1Fに第五閲覧室(通称:多読室)があり、なんと2万冊以上の多読の本が揃っています。「英語の本に触れたい」と思ったら、それを実現できる環境が整っています。
ここで多読をするときの「多読3原則」を紹介します。:
①辞書は引かない(どうしても調べたいときは、読んだ後で)
②わからないことろはとばす(8割から9割ぐらいの理解度)
③つまらなければやめる➡本を変える
授業で多読をやっている人も、そうでない人も、この季節ならではのハロウィーンの本をぜひ手に取ってみてください。短くて読みやすい作品も多く、英語でハロウィーンの世界を楽しむにはぴったりです。
さらに、ハロウィーン多読ビンゴシートも作成しました!ビンゴを達成した方には、ささやかなプレゼントもご用意しております。第5閲覧室の多読コーナーをチェックして、ぜひ挑戦してみてください。
<多読室で手に取れるハロウィーン関連のおすすめ本>
・A Fright in the Night Oxford (level 1)
・Winie's Amazing Pumpkin Oxford(level 1)
・Little Witch's Big Night Step into Reading(level 2)
Happy Halloween and Happy Reading!
本学には、6号館1Fに第五閲覧室(通称:多読室)があり、なんと2万冊以上の多読の本が揃っています。「英語の本に触れたい」と思ったら、それを実現できる環境が整っています。
ここで多読をするときの「多読3原則」を紹介します。:
①辞書は引かない(どうしても調べたいときは、読んだ後で)
②わからないことろはとばす(8割から9割ぐらいの理解度)
③つまらなければやめる➡本を変える
授業で多読をやっている人も、そうでない人も、この季節ならではのハロウィーンの本をぜひ手に取ってみてください。短くて読みやすい作品も多く、英語でハロウィーンの世界を楽しむにはぴったりです。
さらに、ハロウィーン多読ビンゴシートも作成しました!ビンゴを達成した方には、ささやかなプレゼントもご用意しております。第5閲覧室の多読コーナーをチェックして、ぜひ挑戦してみてください。
<多読室で手に取れるハロウィーン関連のおすすめ本>
・A Fright in the Night Oxford (level 1)
・Winie's Amazing Pumpkin Oxford(level 1)
・Little Witch's Big Night Step into Reading(level 2)
Happy Halloween and Happy Reading!
英米語学科 多読研究グループ
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<多読室のハロウィーンコーナー>
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<人気のシリーズ>
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<ビンゴシート>
2023/04/15 10:00:00 4月10・11日 新入生修学前オリエンテーション
お知らせ
英米語学科
新入生のみなさん、おめでとうございます!
今年の英米語学科は1年生約390名を迎え、4月10日と11日に分けて修学院オリエンテーションが行われました。各日とも、本学の中でも大きな211教室が、200人弱の1年生と20人弱の先輩学生スタッフでほぼいっぱいになり、活気あふれる1日となりました。
本年度のオリエンテーションは、先輩学生が企画・準備から、当日の司会進行まで行いました。中心となったメンバーは、4年生の前田ひなたさん・小林茜音さん、3年生の梅本瑚々奈さん・毛利杏さん。当日はこの4人を含む20人弱の先輩学生が、各々12-13人の1年生グループを担当し、1年生が楽しい学生生活を安心して始められるよう活躍しました。
まずは、野澤元学科長のお話からスタート。本学の建学の精神「Pax Mundi Per Linguas(言語を通して世界の平和を)」をもとに、「世界は地球規模じゃなくても、京都、教室、家族、友達同士でも一つの世界であり、小さな世界に平和を作れなければ大きな世界の平和も作れない。身近な平和を作っていこう。そして、外国語を話せる人は、そうでない人よりも、より多くの人とコミュニケーションが取れて、平和を作れる大きなチャンスを持っている。心のどこかに常にこの言葉を持ち続けて、大学生活を送ってほしい」というお話でした。
この後、先輩学生により、学内の施設・部署、留学、教職課程、サークル、学内バイト・ボランティアなど、実際の経験をもとに、大学の概要の説明がありました。学生ならではの視点で、履修、情報収集、英語の学習のコツなど、様々なアドバイスも織り込んだ内容で、
- 大学からの連絡をしっかり確認しよう
- 留学や教職など、何でも早くから情報収集して準備を始めよう
- TOEICの点数を早いうちから上げておかないと様々な機会を逃すことがある
- 授業以外にも色々な機会があるので挑戦してほしい
など、先輩からの熱いメッセージも、1年生にしっかり届いていたようです。説明の記録のために、スライドの写メを撮る姿も目立ちました。また、前に立ってはきはきと堂々と話す先輩たちは、1年生にはロールモデルとして、モチベーションを高めるきっかけになったと思います。
後半は、グループ毎の交流を深める交流アクティビティ。司会の先輩学生が指定するトピックについて、1年生同士が情報交換をしました。同じ授業や趣味の仲間を見つけたり、先輩に質問したり、この日に初めて出会った者どうしと思えないくらい、とても和やかな交流の場となりました。
最後に、今回のオリエンテーションをリードした4年生の前田ひなたさんと小林茜音さんからのコメントを紹介します。
前田ひなたさん
「初めて学生主導でのオリエンテーションという事で慣れないことも多く不安でした。しかし、ボランティアの仲間や先生たちの協力のもと、2日間全て時間通り上手くいき、最後には「楽しかった!」という声や1年生同士が仲良くなっている姿を見て本当に嬉しく思いました。これからの大学生活に胸を躍らせる1年生を見て私も残りの大学生活、まだまだ色々なことに挑戦して自分を成長させたいという気持ちになりました。」
小林茜音さん
「新入生の皆さん、今回のオリエンテーションはいかがでしたか。まだ不安もあると思いますが、これからの4年間出来るだけ多くの事に挑戦してみてください。私のように、この様な大きな企画を任せていただけるチャンスが舞い込んでくるかもしれません。今回の機会は私にとって大きな挑戦でしたが、終えてみた今、大学生活の誇りと自信になりました。皆さんにも、そんな経験を沢山してもらいたいです。大学生活を全力で楽しんでください。」
今年の英米語学科は1年生約390名を迎え、4月10日と11日に分けて修学院オリエンテーションが行われました。各日とも、本学の中でも大きな211教室が、200人弱の1年生と20人弱の先輩学生スタッフでほぼいっぱいになり、活気あふれる1日となりました。
本年度のオリエンテーションは、先輩学生が企画・準備から、当日の司会進行まで行いました。中心となったメンバーは、4年生の前田ひなたさん・小林茜音さん、3年生の梅本瑚々奈さん・毛利杏さん。当日はこの4人を含む20人弱の先輩学生が、各々12-13人の1年生グループを担当し、1年生が楽しい学生生活を安心して始められるよう活躍しました。
まずは、野澤元学科長のお話からスタート。本学の建学の精神「Pax Mundi Per Linguas(言語を通して世界の平和を)」をもとに、「世界は地球規模じゃなくても、京都、教室、家族、友達同士でも一つの世界であり、小さな世界に平和を作れなければ大きな世界の平和も作れない。身近な平和を作っていこう。そして、外国語を話せる人は、そうでない人よりも、より多くの人とコミュニケーションが取れて、平和を作れる大きなチャンスを持っている。心のどこかに常にこの言葉を持ち続けて、大学生活を送ってほしい」というお話でした。
この後、先輩学生により、学内の施設・部署、留学、教職課程、サークル、学内バイト・ボランティアなど、実際の経験をもとに、大学の概要の説明がありました。学生ならではの視点で、履修、情報収集、英語の学習のコツなど、様々なアドバイスも織り込んだ内容で、
- 大学からの連絡をしっかり確認しよう
- 留学や教職など、何でも早くから情報収集して準備を始めよう
- TOEICの点数を早いうちから上げておかないと様々な機会を逃すことがある
- 授業以外にも色々な機会があるので挑戦してほしい
など、先輩からの熱いメッセージも、1年生にしっかり届いていたようです。説明の記録のために、スライドの写メを撮る姿も目立ちました。また、前に立ってはきはきと堂々と話す先輩たちは、1年生にはロールモデルとして、モチベーションを高めるきっかけになったと思います。
後半は、グループ毎の交流を深める交流アクティビティ。司会の先輩学生が指定するトピックについて、1年生同士が情報交換をしました。同じ授業や趣味の仲間を見つけたり、先輩に質問したり、この日に初めて出会った者どうしと思えないくらい、とても和やかな交流の場となりました。
最後に、今回のオリエンテーションをリードした4年生の前田ひなたさんと小林茜音さんからのコメントを紹介します。
前田ひなたさん
「初めて学生主導でのオリエンテーションという事で慣れないことも多く不安でした。しかし、ボランティアの仲間や先生たちの協力のもと、2日間全て時間通り上手くいき、最後には「楽しかった!」という声や1年生同士が仲良くなっている姿を見て本当に嬉しく思いました。これからの大学生活に胸を躍らせる1年生を見て私も残りの大学生活、まだまだ色々なことに挑戦して自分を成長させたいという気持ちになりました。」
小林茜音さん
「新入生の皆さん、今回のオリエンテーションはいかがでしたか。まだ不安もあると思いますが、これからの4年間出来るだけ多くの事に挑戦してみてください。私のように、この様な大きな企画を任せていただけるチャンスが舞い込んでくるかもしれません。今回の機会は私にとって大きな挑戦でしたが、終えてみた今、大学生活の誇りと自信になりました。皆さんにも、そんな経験を沢山してもらいたいです。大学生活を全力で楽しんでください。」
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3・4年生の司会チーム
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先輩からのアドバイスが次々と
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交流アクティビティ







