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学生×学生

留学生の母語や英語で話すセッション、留学生と日本語で話すプログラム、ピア(学生)間で学習を行うプログラムの他、タイの大学で日本語を学ぶ学生とのビデオチャットなど国際交流もできます。またNINJA学生コミュニティによるアクティビティや季節のイベントも開催しています。

Have a Chat

留学生スタッフと気軽にマンツーマンや小グループで会話を楽しめる20分間のセッションです。原則、使用言語は留学生の母語や英語ですが、日本語を補助的に使うこともできます。会話練習をしたり、勉強について質問したり、ディスカッションをしたり、自由に時間を過ごしながら、語学力や異文化理解力を高める機会を提供します。
予約制@NINJA

予約システム

Have a Chatを利用した学生のコメント

  • しゃべりたいけどうまく英語がすぐには出てこなかった。でも、留学生スタッフが優しかったから楽しかった。
  • 多言語での機会があってよかった。楽しかったです。
  • すごくためになりました。もっと勉強しなければいけないと思いました。
  • 今まで、NINJAに来たことなかったですが、想像以上に楽しかったです。
  • ゆっくり話してくれて、聞き取りやすかった。時間すぎるのがはやく感じた。
  • ゆっくり話してくれる先生とは違い、普通のスピードで会話をしてくださったのでとても刺激を受け、また受けたいと思いました。

JCBP:Japanese Conversation Buddy Program

日本語を学習中の留学生と、国際交流を希望する学生がバディを組み、学期中毎週1回40分間日本語で会話をするプログラムです。留学生と日本語で会話する中で、日本人学生も確かな日本語力の必要性を実感し、双方の日本語力を伸ばし合います。さらに、大学生活を豊かにする人間関係の構築や、多文化理解を促します。
【マッチング制@NINJA】

応募期間 学期中(日本人学生はWeb Campusからお知らせ、留学生はNINJAカウンターまで)

JCBPに参加した学生のコメント

  • 会話の中で相手の国の文化や学校の話など本には載ってなさそうなことが知れる。
  • バディと仲良くなって昼休みに何度もご飯を食べた。
  • 先生のサポートを受けたり「話題カード」を使ったりできるから不安に思わないで良い。

TLJ:Talk and Learn Japanese

タイの大学で日本語を学ぶ学生と1対1でバディを組み、ビデオチャットで日本語授業の復習・会話練習を行います。秋学期の約2ヵ月間毎週1時間の活動では、多文化理解の機会と、「外国語を教える」一歩目の経験を得ることができます。担当教員が毎週の活動の振り返りを丁寧に見守り、「教える力」も養います。言語を問わず教員志望者にお勧めのプログラムです。

応募期間 7月(Web Campusからお知らせ)

本学学生のコメント

  • タイの学生の日本語が上達して行くのが感じられてやりがいがあった。
  • わからない単語の説明が大変だったが、試行錯誤して伝わった時は達成感があった。

タイの学生のコメント(原文そのまま)

  • はなせるじしんがなりました。日本人はかわいです。おせわになりました。うれしい。
  • しょかい、じしんがない。今はすこしじしんがある。日本人がくせいはかわいいとしんせつです。
  • 話すときうれしいです。タイへ来たら、あいたい。

イベント

NINJA学生コミュニティ“NINJA Cast”が、ランチタイムのアクティビティや季節ごとのイベント、言語・文化に関するプロジェクトなど様々な企画を実施します。
一部予約制

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