ブックトーク
2026/06/25 16:10:00 ブックトークVol.15「『地球の歩き方』の魅力 ♡」第3弾!
ブックトーク
付属図書館
図書館人気企画「『地球の歩き方』の魅力 ♡」第3弾を開催します!
「え?! 昔はGoogleやSNS使わずに『地球の歩き方』だけで海外旅行に行ってたの?」
そう、スマホがなくても、このガイドブックのバイブル『地球の歩き方』だけで海外旅行に行けるんです!
スマホで調べるよりも便利で使える「本」の魅力をお話しします!
今年も『地球の歩き方』の魅力について、留学から帰ってきたばかりの学生のみなさんがブックトークしてくれます!
留学中のお話しもしますので、これから留学・海外旅行を考えている皆さん必見です!
しかも今年度は、「株式会社 地球の歩き方」編集部からこのイベント宛にメッセージも届きます!
お昼休みのひととき、スピーカーの皆さんと一緒にガイドブック『地球の歩き方』や留学の魅力についてお話ししませんか?
会場内は飲食可能なので、ぜひ、お気軽にご参加ください!
【概要】
発表日時:2026年6月30日(火) 12:45~13:45
場 所:4号館1階北側グループワークエリア
今年度のSpeakerはこの4人です!
〇英米語学科4年次生 南出菜緒さん・堀川花菜さん
「アイルランド」の地球の歩き方
〇中国語学科4年次生 北岡桜子さん
「中国・大連」の地球の歩き方
〇英米語学科3年次生 早田弥生さん
「カナダ西部」の地球の歩き方
※事前申し込み不要
問い合わせ先:付属図書館
Tel: 075-322-6030
E-mail: kufslib@kufs.ac.jp
「え?! 昔はGoogleやSNS使わずに『地球の歩き方』だけで海外旅行に行ってたの?」
そう、スマホがなくても、このガイドブックのバイブル『地球の歩き方』だけで海外旅行に行けるんです!
スマホで調べるよりも便利で使える「本」の魅力をお話しします!
今年も『地球の歩き方』の魅力について、留学から帰ってきたばかりの学生のみなさんがブックトークしてくれます!
留学中のお話しもしますので、これから留学・海外旅行を考えている皆さん必見です!
しかも今年度は、「株式会社 地球の歩き方」編集部からこのイベント宛にメッセージも届きます!
お昼休みのひととき、スピーカーの皆さんと一緒にガイドブック『地球の歩き方』や留学の魅力についてお話ししませんか?
会場内は飲食可能なので、ぜひ、お気軽にご参加ください!
【概要】
発表日時:2026年6月30日(火) 12:45~13:45
場 所:4号館1階北側グループワークエリア
今年度のSpeakerはこの4人です!
〇英米語学科4年次生 南出菜緒さん・堀川花菜さん
「アイルランド」の地球の歩き方
〇中国語学科4年次生 北岡桜子さん
「中国・大連」の地球の歩き方
〇英米語学科3年次生 早田弥生さん
「カナダ西部」の地球の歩き方
※事前申し込み不要
問い合わせ先:付属図書館
Tel: 075-322-6030
E-mail: kufslib@kufs.ac.jp
2025/11/13 14:10:00 明日ブックトークvol.14開催します!
ブックトーク
付属図書館
読書の秋です。皆さん、本読んでますか?
今回のブックトークは、留学生のお二人と、留学生別科の白鳥先生が、「日本の本」についてブックトークしてくれます!
さまざまな目線で読まれている日本の本について、ブックトークを聞いて、一緒に語り合いませんか?きっと新しい発見があるはずです。
14日金曜日のお昼休みのひと時、お気軽に図書館にお越しください!
【概要】
発表日時:2025年11月14日(金) 12:45~13:45(12:40開場)
場 所:7号館1階図書館本館ギャラリー
Speakerはこの3人です!
〇コルニロヴァ イリーナ(KORNILOVA IRINA)さん(ロシア)
交換留学生
夏目漱石:『草枕』・『猫の墓』
〇ヴァツコヴァー ヴェロニカ(VACKOVA VERONIKA)さん(チェコ)
国費留学生
倉橋由美子:『春の夜の夢』
〇白鳥 文子 留学生別科 准教授
谷川俊太郎:『手紙』
※事前申し込み不要
問い合わせ先:付属図書館
Tel: 075-322-6030
E-mail: kufslib@kufs.ac.jp
今回のブックトークは、留学生のお二人と、留学生別科の白鳥先生が、「日本の本」についてブックトークしてくれます!
さまざまな目線で読まれている日本の本について、ブックトークを聞いて、一緒に語り合いませんか?きっと新しい発見があるはずです。
14日金曜日のお昼休みのひと時、お気軽に図書館にお越しください!
【概要】
発表日時:2025年11月14日(金) 12:45~13:45(12:40開場)
場 所:7号館1階図書館本館ギャラリー
Speakerはこの3人です!
〇コルニロヴァ イリーナ(KORNILOVA IRINA)さん(ロシア)
交換留学生
夏目漱石:『草枕』・『猫の墓』
〇ヴァツコヴァー ヴェロニカ(VACKOVA VERONIKA)さん(チェコ)
国費留学生
倉橋由美子:『春の夜の夢』
〇白鳥 文子 留学生別科 准教授
谷川俊太郎:『手紙』
※事前申し込み不要
問い合わせ先:付属図書館
Tel: 075-322-6030
E-mail: kufslib@kufs.ac.jp
2024/06/17 09:30:00 「ブックトークvol.10」を開催します!
ブックトーク
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「ブックトークvol.10」のお知らせです!
図書館では年に3回ブックトークを開催しています。今回は記念すべき10回目です。
「え?! 昔はGoogleやInstagramじゃなくて『地球の歩き方』だけで海外旅行に行ってたの?」
そう、スマホがなくても、ガイドブックのバイブル『地球の歩き方』だけで海外旅行に行けるんです。GoogleやInstagramでは教えてくれない詳細な情報が満載!
今回のブックトークは、そんなガイドブック『地球の歩き方』の魅力について、学生のみなさんがお話してくれます!
これから留学・海外旅行を考えている皆さん、申込は不要ですので、6月26日のランチタイム、ぜひ気軽に参加してみてください!!!
【ブックトーク概要】
日時:2024年6月26日(水) 12:45~13:45(12:40開場)
場所:4号館1Fグループワークエリア
テーマ:地球の歩き方の魅力♡
【発表者と紹介する本】
グローバルスタディーズ学科 4年次生 榎本初音
「イタリア」の地球の歩き方
英米語学科4年次生 梅本瑚々奈
「イギリス」の地球の歩き方
グローバル観光学科2年次生 木村まりあ
「ニューヨーク」の地球の歩き方
図書館では年に3回ブックトークを開催しています。今回は記念すべき10回目です。
「え?! 昔はGoogleやInstagramじゃなくて『地球の歩き方』だけで海外旅行に行ってたの?」
そう、スマホがなくても、ガイドブックのバイブル『地球の歩き方』だけで海外旅行に行けるんです。GoogleやInstagramでは教えてくれない詳細な情報が満載!
今回のブックトークは、そんなガイドブック『地球の歩き方』の魅力について、学生のみなさんがお話してくれます!
これから留学・海外旅行を考えている皆さん、申込は不要ですので、6月26日のランチタイム、ぜひ気軽に参加してみてください!!!
【ブックトーク概要】
日時:2024年6月26日(水) 12:45~13:45(12:40開場)
場所:4号館1Fグループワークエリア
テーマ:地球の歩き方の魅力♡
【発表者と紹介する本】
グローバルスタディーズ学科 4年次生 榎本初音
「イタリア」の地球の歩き方
英米語学科4年次生 梅本瑚々奈
「イギリス」の地球の歩き方
グローバル観光学科2年次生 木村まりあ
「ニューヨーク」の地球の歩き方
2023/12/04 17:30:00 「ブックトークvol.3」のお知らせ
ブックトーク
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「ブックトークVol.3」のお知らせです!
12月4日~8日は人権週間です。お昼休みのひととき、ブックトークの発表者と一緒に「多様性-ダイバーシティ-」について考えたり、お話ししたりしてみませんか?申込は不要ですので、皆さん気軽に参加してください!
【概要】
日程:2023年12月5日(火)
時間: 12:45~13:45(12:40開場)
場所:第3閲覧室
【発表者と紹介する本】
◆人権教育啓発室 次長 給田佳名子さん
『LGBT BOOK NHK 「 ハートをつなごう 」 』
NHK「 ハートをつなごう 」制作班 監修
『差別 はたいてい悪意のない人が する:見えない 排除に気づくための 10 章 』
キム・ジヘ 著 尹怡景 訳
差別やLGBT って、実はとても身近にあるけれど自分事とは思っていないってこと、ありませんか 。「立ち位置が変われば風景も変わる」ことを実感できる素敵な本でブックトークしましょう。
◆グローバルスタディーズ 学科4年次生 大下日向さん
『Such a fun age 』
Kiley Reid 著
『 Babel, or the necessity of violence 』
R. F. Kuang 著
文学の中でダイバーシティが大切な理由。私は「他者を理解し、偏見をなくす」「自分が共感しエンパワメントされる」の二つがあると思います。
読んで楽しいだけではない物語。
12月4日~8日は人権週間です。お昼休みのひととき、ブックトークの発表者と一緒に「多様性-ダイバーシティ-」について考えたり、お話ししたりしてみませんか?申込は不要ですので、皆さん気軽に参加してください!
【概要】
日程:2023年12月5日(火)
時間: 12:45~13:45(12:40開場)
場所:第3閲覧室
【発表者と紹介する本】
◆人権教育啓発室 次長 給田佳名子さん
『LGBT BOOK NHK 「 ハートをつなごう 」 』
NHK「 ハートをつなごう 」制作班 監修
『差別 はたいてい悪意のない人が する:見えない 排除に気づくための 10 章 』
キム・ジヘ 著 尹怡景 訳
差別やLGBT って、実はとても身近にあるけれど自分事とは思っていないってこと、ありませんか 。「立ち位置が変われば風景も変わる」ことを実感できる素敵な本でブックトークしましょう。
◆グローバルスタディーズ 学科4年次生 大下日向さん
『Such a fun age 』
Kiley Reid 著
『 Babel, or the necessity of violence 』
R. F. Kuang 著
文学の中でダイバーシティが大切な理由。私は「他者を理解し、偏見をなくす」「自分が共感しエンパワメントされる」の二つがあると思います。
読んで楽しいだけではない物語。
2023/06/15 10:00:00 ブックトーク開催のお知らせ
ブックトーク
榎本恭子
「ブックトーク」のお知らせです!
図書館では来週ブックトークを開催します。発表者の共通テーマは「韓国文学」です。お昼休みのひととき、発表者と一緒に韓国文学についてお話ししませんか? ぜひ、気軽に参加してください。
【概要】
発表日時:2023年6月21日(水) 12:50~13:50(12:40開場)
場 所:4号館1F大階段
【発表者と紹介する本】
〇手嶋航太郎さん(英米語学科4年次生)
紹介する本:チョ・ナムジュ著『82年生まれ、キム・ジョン』(2018)
キム・ハナ、ファン・ソヌ著『女ふたり、暮らしています。』(2021)
韓国について皆さんはどのくらい知っているでしょうか?K-POPなど素晴らしい文化がある反面、「男尊女卑」の文化があり社会問題として取り上げられています。皆さんにとって身近な韓国について理解を深めてみませんか?
〇小坂茉愛さん(英米語学科3年次生)
紹介する本:チェ・ウニョン著『私に無害な人』(2020)
心を揺さぶり慰める作家と評されているチェ・ウニョン。この短編集は若い時の人間関係や痛切な思い出を繊細に描き出しています。切なさと感動が心に深く響き、余韻に浸れる作品です。ぜひその魅力的な世界に没頭してみてください。
〇齊藤心莉さん(中国語学科1年次生)
紹介する本:キム・ヨンハ著『殺人者の記憶法』 (2017)
ハン・ガン著『菜食主義者』(2011)
「サイコホラー」と聞いて、どんなお話を思い浮かべるでしょうか。サイコパスが云々と考えられた方、このジャンルはそんな単純なものではないのです。これらのお話で、本当の「サイコホラー」を体験してください。
〇長濵拓磨先生(日本語学科教授)
紹介する本:李光洙(イ・グァンス)著『無情(무정)』(1918)
李箱(イ・サン)著『翼(날개)』(1936)
文学の役割の一つは、昔の姿を伝えるタイムカプセルです。2つの作品を通して、100年前、90年前にソウルで人々が何を考えどのように暮らしていたのかを見てみましょう。きっと今の韓国を理解するためのカギが見つかります。
図書館では来週ブックトークを開催します。発表者の共通テーマは「韓国文学」です。お昼休みのひととき、発表者と一緒に韓国文学についてお話ししませんか? ぜひ、気軽に参加してください。
【概要】
発表日時:2023年6月21日(水) 12:50~13:50(12:40開場)
場 所:4号館1F大階段
【発表者と紹介する本】
〇手嶋航太郎さん(英米語学科4年次生)
紹介する本:チョ・ナムジュ著『82年生まれ、キム・ジョン』(2018)
キム・ハナ、ファン・ソヌ著『女ふたり、暮らしています。』(2021)
韓国について皆さんはどのくらい知っているでしょうか?K-POPなど素晴らしい文化がある反面、「男尊女卑」の文化があり社会問題として取り上げられています。皆さんにとって身近な韓国について理解を深めてみませんか?
〇小坂茉愛さん(英米語学科3年次生)
紹介する本:チェ・ウニョン著『私に無害な人』(2020)
心を揺さぶり慰める作家と評されているチェ・ウニョン。この短編集は若い時の人間関係や痛切な思い出を繊細に描き出しています。切なさと感動が心に深く響き、余韻に浸れる作品です。ぜひその魅力的な世界に没頭してみてください。
〇齊藤心莉さん(中国語学科1年次生)
紹介する本:キム・ヨンハ著『殺人者の記憶法』 (2017)
ハン・ガン著『菜食主義者』(2011)
「サイコホラー」と聞いて、どんなお話を思い浮かべるでしょうか。サイコパスが云々と考えられた方、このジャンルはそんな単純なものではないのです。これらのお話で、本当の「サイコホラー」を体験してください。
〇長濵拓磨先生(日本語学科教授)
紹介する本:李光洙(イ・グァンス)著『無情(무정)』(1918)
李箱(イ・サン)著『翼(날개)』(1936)
文学の役割の一つは、昔の姿を伝えるタイムカプセルです。2つの作品を通して、100年前、90年前にソウルで人々が何を考えどのように暮らしていたのかを見てみましょう。きっと今の韓国を理解するためのカギが見つかります。











