2022/05/30 17:30:00 英米語学科・短大共同掲示板
お知らせ
短期大学キャリア英語科
みなさん、4号館と2号館の間に、各学科の掲示板が並んでいるのを知っていますか?
一番左側は、英米語学科と短大キャリア英語科の共同掲示板です。今年度からPSCサークル(英米チーム)のみなさんが掲示板の演出を手伝ってくれています。
6月の掲示板のテーマは「Environment」。国連による6月5日のWorld Environment Day(世界環境デー)と、環境省による「環境月間」にちなんでいます。掲示板は、PSC英米チームとKUFS Eco Groupが、コラボで仕上げてくれました。KUFS Eco Groupは、6/3(金)に4号館でイベントを開催予定です。
これからもテーマに合わせた掲示板を作っていきます。お楽しみに!
一番左側は、英米語学科と短大キャリア英語科の共同掲示板です。今年度からPSCサークル(英米チーム)のみなさんが掲示板の演出を手伝ってくれています。
6月の掲示板のテーマは「Environment」。国連による6月5日のWorld Environment Day(世界環境デー)と、環境省による「環境月間」にちなんでいます。掲示板は、PSC英米チームとKUFS Eco Groupが、コラボで仕上げてくれました。KUFS Eco Groupは、6/3(金)に4号館でイベントを開催予定です。
これからもテーマに合わせた掲示板を作っていきます。お楽しみに!
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英米語学科・短大キャリア英語科掲示板
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「環境月間」「環境の日」説明
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PSCとKUFS Eco Groupのコラボで仕上げてくれました!
2022/05/30 14:10:00 英語のコンテストに挑戦してみませんか?
お知らせ
キャリア英語科
大学生が日頃の学習の成果を披露する機会として、全国で様々なコンテストが開催されています。英米語学科・キャリア英語科では、出場の相談やコーチングの提供など、コンテストに挑戦する外大生のみなさんを応援しています。
そこで、年間を通してどのような英語のコンテストがあるのかを一覧にしたポスターを作成しました。4号館前の掲示板にも貼る予定です。
学科教員のサポートがあるコンテスト(ポスターのAを参照)は、英米語学科が主催する「日本文化英語プレゼンテーションコンテスト」(12月に開催予定)です。それ以外にも、全国で大学生や社会人を対象としたコンテストがたくさん行われています(ポスターのBを参照)。入賞者には賞金や賞品が授与されます。A以外のコンテストでも教員がサポートを提供できる場合がありますので、まずはご相談ください。
昨年度は、英米語学科の佐々木光さんが、「ホノルル市長杯全国英語弁論大会」の全国大会に出場 (ホノルル市長杯全国英語弁論大会は2021年度に終了)。英米語学科の下口大輝さん・小島政義さんペアが「日本文化英語プレゼンテーションコンテスト」に出場されました。どちらの様子も英米語学科YouTubeチャンネルで閲覧可能です。
コンテストは、人前で発表するだけでなく、リサーチをして原稿を仕上げ練習をする準備のプロセスも素晴らしい体験となります。ぜひ、この貴重な学びの機会に挑戦しましょう!
問い合わせ
英米語学科教員 近藤睦美(mu_kondo@kufs.ac.jp)
英米語学科教員 Felicity Greenland (f_greenl@kufs.ac.jp)
そこで、年間を通してどのような英語のコンテストがあるのかを一覧にしたポスターを作成しました。4号館前の掲示板にも貼る予定です。
学科教員のサポートがあるコンテスト(ポスターのAを参照)は、英米語学科が主催する「日本文化英語プレゼンテーションコンテスト」(12月に開催予定)です。それ以外にも、全国で大学生や社会人を対象としたコンテストがたくさん行われています(ポスターのBを参照)。入賞者には賞金や賞品が授与されます。A以外のコンテストでも教員がサポートを提供できる場合がありますので、まずはご相談ください。
昨年度は、英米語学科の佐々木光さんが、「ホノルル市長杯全国英語弁論大会」の全国大会に出場 (ホノルル市長杯全国英語弁論大会は2021年度に終了)。英米語学科の下口大輝さん・小島政義さんペアが「日本文化英語プレゼンテーションコンテスト」に出場されました。どちらの様子も英米語学科YouTubeチャンネルで閲覧可能です。
コンテストは、人前で発表するだけでなく、リサーチをして原稿を仕上げ練習をする準備のプロセスも素晴らしい体験となります。ぜひ、この貴重な学びの機会に挑戦しましょう!
問い合わせ
英米語学科教員 近藤睦美(mu_kondo@kufs.ac.jp)
英米語学科教員 Felicity Greenland (f_greenl@kufs.ac.jp)
2022/05/22 10:40:00 KUFS 世界環境デーイベントを開催(6月3日12:00-14:00 @4号館1階)
学科ニュース
KUFS Eco Group
Hello, this is KUFS Eco Group. Thank you for reading this important information to help save our planet #onlyoneearth - World Environment Day (June 5th) is coming and we will hold an event on campus during lunchtime on Friday, June 3rd.
World Environment Day is globally set to appreciate nature and Mother Earth. This year’s theme is “Only One Earth”. There is no planet B or C after this earth we are living on, which means we should take care of this - only one earth.
Our life might be easily distracted from the environmental problems, yet taking action can be done now. Even if the current situation is the worst scenario in planetary history, before facing the possibility of irreversible climate damage in the future, people need to be educated, and students should be given opportunities to have “climate literacy” on educational platforms.
We will hold the KUFS World Environment Day event on campus on Friday, June 3rd, from 12:00 to 14:00 on the first floor of building 4. Please join us for a wide range of activities from art, dance, and presentations to fun activities. Do not miss the day, it’s on Friday, June 3rd! Feel free to join whether you know about environmental issues or not and let’s have fun. Thank you for reading, may nature be with you.
こんにちは、KUFS Eco Groupです。世界環境デー(6月5日)が近づいてきました。そのため私たちEco GroupはKUFS 世界環境デーイベントを開催いたします。
世界環境デーは、自然と母なる地球に感謝するための日として、世界的に知られています。今年のテーマは「かけがえのない地球」です。私たちが住んでいるこの地球は2つも3つもあるわけではありません私たちはたった1つしかない地球を思いやって生活をしていかなければなりません。
普段から一人ひとりが環境問題について考えて生きていくのは難しいです。しかしながら今からでも私たちは何か行動を起こすことができるのです。取り返しのつかない環境被害に直面する前に、気候変動などの環境問題について学ぶ機会をもっと増やして、知識を得ることが大切なのではないでしょうか。その一環として私たちはイベントを開催したいと思います。
6月3日(金)12:00〜14:00、4号館1階でKUFS世界環境デーイベントを開催します。学生たちによるプレゼンやクイズだけでなく、参加してくださる皆さんが私たちと共に楽しめる、そんなイベントを企画しました。6月3日の金曜日12時からです!少しでも興味を持ってくださった方はぜひ参加してみてください。皆さんの参加をお待ちしています!
英語文 井上 日本語翻訳 韓 英語添削 リンジー先生
World Environment Day is globally set to appreciate nature and Mother Earth. This year’s theme is “Only One Earth”. There is no planet B or C after this earth we are living on, which means we should take care of this - only one earth.
Our life might be easily distracted from the environmental problems, yet taking action can be done now. Even if the current situation is the worst scenario in planetary history, before facing the possibility of irreversible climate damage in the future, people need to be educated, and students should be given opportunities to have “climate literacy” on educational platforms.
We will hold the KUFS World Environment Day event on campus on Friday, June 3rd, from 12:00 to 14:00 on the first floor of building 4. Please join us for a wide range of activities from art, dance, and presentations to fun activities. Do not miss the day, it’s on Friday, June 3rd! Feel free to join whether you know about environmental issues or not and let’s have fun. Thank you for reading, may nature be with you.
こんにちは、KUFS Eco Groupです。世界環境デー(6月5日)が近づいてきました。そのため私たちEco GroupはKUFS 世界環境デーイベントを開催いたします。
世界環境デーは、自然と母なる地球に感謝するための日として、世界的に知られています。今年のテーマは「かけがえのない地球」です。私たちが住んでいるこの地球は2つも3つもあるわけではありません私たちはたった1つしかない地球を思いやって生活をしていかなければなりません。
普段から一人ひとりが環境問題について考えて生きていくのは難しいです。しかしながら今からでも私たちは何か行動を起こすことができるのです。取り返しのつかない環境被害に直面する前に、気候変動などの環境問題について学ぶ機会をもっと増やして、知識を得ることが大切なのではないでしょうか。その一環として私たちはイベントを開催したいと思います。
6月3日(金)12:00〜14:00、4号館1階でKUFS世界環境デーイベントを開催します。学生たちによるプレゼンやクイズだけでなく、参加してくださる皆さんが私たちと共に楽しめる、そんなイベントを企画しました。6月3日の金曜日12時からです!少しでも興味を持ってくださった方はぜひ参加してみてください。皆さんの参加をお待ちしています!
英語文 井上 日本語翻訳 韓 英語添削 リンジー先生
2022/04/16 23:40:00 4/13 新入生修学前オリエンテーション
お知らせ
キャリア英語科
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
4月13日に行われた修学前オリエンテーションでは、まずキャリア英語科長 安木真一先生のご挨拶・お話から始まり、英志会の先輩方より短大の学校生活についてスライドを通して説明がありました。今年は三密を避けるため、主にオンライン会議で3教室を繋ぐ形式で実施されました。
第1部では、授業形式等の学校生活について
第2部では、NINJA、留学、編入・就活 など
この説明では、短大2年の先輩、編入した先輩方が各自スライドを用意し、実際に経験してきてそれぞれに感じたことを新入生に向けてのアドバイスも交えて話されていました。
また、第1部と第2部の間と、第2部の終わりに、新入生同士が交流できるように英志会が考えたゲームを行いました。当日は「初めまして」で緊張していた新入生の皆さんも、ゲームを通して仲間たちと話すきっかけを掴み、交流を深めているようでした。最後には先生、先輩を含め教室全体が和気あいあいとした雰囲気で、オリエンテーションが結ばれました。
最後に、新入生の皆さんへ
これから分からないこと、困ったこと等、相談したいことがたくさん出てくると思います。その時は先生や先輩、そして近くの友達にぜひ気軽に声を掛けて下さいね!
4月13日に行われた修学前オリエンテーションでは、まずキャリア英語科長 安木真一先生のご挨拶・お話から始まり、英志会の先輩方より短大の学校生活についてスライドを通して説明がありました。今年は三密を避けるため、主にオンライン会議で3教室を繋ぐ形式で実施されました。
第1部では、授業形式等の学校生活について
第2部では、NINJA、留学、編入・就活 など
この説明では、短大2年の先輩、編入した先輩方が各自スライドを用意し、実際に経験してきてそれぞれに感じたことを新入生に向けてのアドバイスも交えて話されていました。
また、第1部と第2部の間と、第2部の終わりに、新入生同士が交流できるように英志会が考えたゲームを行いました。当日は「初めまして」で緊張していた新入生の皆さんも、ゲームを通して仲間たちと話すきっかけを掴み、交流を深めているようでした。最後には先生、先輩を含め教室全体が和気あいあいとした雰囲気で、オリエンテーションが結ばれました。
最後に、新入生の皆さんへ
これから分からないこと、困ったこと等、相談したいことがたくさん出てくると思います。その時は先生や先輩、そして近くの友達にぜひ気軽に声を掛けて下さいね!
(執筆:英志会会長 キャリア英語科2年 林夏香)
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先輩学生の説明プレゼン
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オリエンテーションで説明に聞き入る新入生
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PSCが新入生の歓迎のため、学科掲示板の飾り付けをしてくれました!
2022/01/26 09:50:00 多読プログラム表彰式 ー 今年度最高は約150万語(265冊)達成!
お知らせ
キャリア英語科
1月19日(水)、今年度の多読優秀者の努力を表彰するために、オンライン表彰式を実施しました。受賞者は外国語学部、国際貢献学部、短期大学の学生54人。表彰式には30人以上が参加し、日頃の学習成果を称え祝福しました。
表彰式では松田武学長からの祝辞、外国語学部英米語学科長の吉田真美教授、国際貢献学部グローバル・スタディーズ学科長のアーロン・キャンベル准教授、同学部グローバル観光学科長のジェフ・バーグランド教授による挨拶に加え、Xreading社のポール・ゴールドバーグ氏からも祝辞がありました。
また、受賞者を代表して英米語学科1年生の五十嵐さくらさんが英語で受賞の挨拶を述べました。今年度(冬期休暇終了時点)のトップリーダーは、265冊、1,432,739 語を読破した英米語学科1年生でした。
本表彰式は本学の多読プログラムの促進を目標として立ち上げられた研究グループによって計画され、本学の助成を受けて実施されました。
A certificate award ceremony was held on Wednesday, January 19th, in recognition of the efforts made by excellent Extensive Reading learners of this academic year. Fifty-four students from the Faculty of Foreign Languages, Faculty of Global Engagement and Kyoto Junior College of Foreign Languages received awards this year. The ceremony was attended by more than 30 people including President Takeshi Matsuda, congratulating the students’ daily efforts and accomplishment.
The ceremony included greetings by Professor Mami Yoshida, Chair of the Faculty of Foreign Languages’ Department of British and American Studies, Associate Professor Aaron Campbell, Chair of the Faculty of Global Engagement’s Department of Global Studies, Professor Jeff Berglund, Chair of the Department of Global Tourism, in addition to a commencement address by Mr. Paul Goldberg, the founder of Xreading.
An acceptance speech on behalf of the students was presented by Sakura Igarashi, first-year student of Department of British and American Studies. The top reader was also a first-year student of Department of British and American Studies, who read 1,432,739 words, and 265 books.
The ceremony was organized by a research group established for the purpose of promoting KUFS’s Extensive Reading Program, and was supported and subsidized by KUFS.
表彰式では松田武学長からの祝辞、外国語学部英米語学科長の吉田真美教授、国際貢献学部グローバル・スタディーズ学科長のアーロン・キャンベル准教授、同学部グローバル観光学科長のジェフ・バーグランド教授による挨拶に加え、Xreading社のポール・ゴールドバーグ氏からも祝辞がありました。
また、受賞者を代表して英米語学科1年生の五十嵐さくらさんが英語で受賞の挨拶を述べました。今年度(冬期休暇終了時点)のトップリーダーは、265冊、1,432,739 語を読破した英米語学科1年生でした。
本表彰式は本学の多読プログラムの促進を目標として立ち上げられた研究グループによって計画され、本学の助成を受けて実施されました。
A certificate award ceremony was held on Wednesday, January 19th, in recognition of the efforts made by excellent Extensive Reading learners of this academic year. Fifty-four students from the Faculty of Foreign Languages, Faculty of Global Engagement and Kyoto Junior College of Foreign Languages received awards this year. The ceremony was attended by more than 30 people including President Takeshi Matsuda, congratulating the students’ daily efforts and accomplishment.
The ceremony included greetings by Professor Mami Yoshida, Chair of the Faculty of Foreign Languages’ Department of British and American Studies, Associate Professor Aaron Campbell, Chair of the Faculty of Global Engagement’s Department of Global Studies, Professor Jeff Berglund, Chair of the Department of Global Tourism, in addition to a commencement address by Mr. Paul Goldberg, the founder of Xreading.
An acceptance speech on behalf of the students was presented by Sakura Igarashi, first-year student of Department of British and American Studies. The top reader was also a first-year student of Department of British and American Studies, who read 1,432,739 words, and 265 books.
The ceremony was organized by a research group established for the purpose of promoting KUFS’s Extensive Reading Program, and was supported and subsidized by KUFS.
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表彰式の様子
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受賞者に授与されたcertificate








