会員・在学生の活躍

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卒業生・在学生の活躍

卒業生の活躍

2018年6月19日

小林玖仁男著「死ぬなら京都がいちばんいい」の本文内写真を、校友会ロゴのデザイナーであるアートディレクター・フォトグラファー 林孝弘さん(昭和40年度英米学科卒業)が担当されています。

 

◆林孝弘プロフィール

はやし・たかひろ

1944年京都生まれ。

アートデレクター・フォトグラファー。

グラフィックデザインに携わる一方、

十数年間、京都の町の何気ない風景を切り取り、

「京語り」「京の七口」というタイトルで写真展を開催。

2015年から空海の歩いた道を辿る

「高野への道」を撮り始めている。

 

 

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