世界の軌跡を未来の英知に

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  人類の英知を追求するための世界の著名人たちの軌跡
           
スパークス編
『ジョージ・ワシントン著作集』
タフト
『人民の政府:そのエッセンス,その永続性,そしてその危険』
チャーチル
『第2次世界大戦』
アトリー
『大英帝国からイギリス連邦へ』
           
ヒトラー
『わが闘争』
(アンネ)フランク
『隠れ家(アンネの日記)』
サウジー
『ネルソン提督伝』
ナポレオン[編]
『エジプト誌』
           
クルーゼンシュテルン
『世界周航記』

『おろしあ国の船一艘長崎にいたるためのしるしの事』
ホークス
『ペリー日本遠征記』

『嘉永六年六月江戸湾御固圖』(仮題)[嘉永六(1853)年]
           
ディドロ(他)編
『百科全書』
ダランベール
『音楽の基礎』
スミス
『国富論』
マルサス
『人口論』
           
エマソン
『英国の特性』
マルクス
『資本論』
[モリス]&エリス編
『チョーサー著作集』
ゲーテ
『ファウスト断片』
           
シラー
『ドン・カルロス』
スコット
『ナイジェルの運命』
W. グリム
『ドイツ英雄伝説』

『バイロン全集』
           
ハイネ
『歌の本』
バルザック
『谷間の百合』
ホーソン
『緋文字』
テニソン
『イーノック・アーデン 他』
           
ミュッセ
『第1の詩集 1829-1835』
サッカレー
『虚栄の市』
ストウ
『アンクル・トムの小屋』
ディケンズ
『ピックウィック・ペイパーズ』
           
ブラウニング
『男と女』
ホイットマン
『草の葉』
ボードレール
『悪の華』
イプセン
『人形の家』
           
トルストイ
『戦争と平和』
キャロル
『不思議の国のアリス』
トウェイン
『トム・ソーヤーの冒険』
ゾラ
『獣人』
           
ハーディ
『テス』
フランス
『シルヴェストル・ボナールの罪』
モーパッサン
『ベラミ』
ワイルド
『幸福な王子』
           
ショー
『ピグマリオン』[校正刷り]
ドイル
『シャーロック・ホームズの冒険』
ハウプトマン
『哀れなハインリヒ』
ゴールズワージー
『戯曲集』
           
ジッド
『背徳者』
リルケ
『ドゥイノの悲歌』
マン
『魔の山』
フロイス
『日本関係書簡集』
           
シーボルト
『日本』
ハーン
『神国日本』
モラエス
『茶の湯』

パピルス上の手書き文字
           

11世紀頃のパピルス

『聖書』

『聖母日 』
バルブス
『カトリコン(万能薬)』
           
シェーデル
『年代記』
ルター訳
『完訳聖書』

『欽定訳聖書』

『コーラン』
           

『百万塔陀羅尼』
オルテリウス編
『地図帳』
ブラウ作
「天球儀・地球儀」
長谷川武次郎
『絵でみる日本の人々の生活』
           
長谷川武次郎
『絵でみる日本の人々の生活』・増補2版
セルバンテス
『ドン・キホーテ』
ダンテ
『神曲』
ボッカッチョ
『デカメロン』
           
ウィリアム・シェイクスピア
『戯曲全集』
スミス
『バージニア史』

『インディアン聖書』
ルイス & クラーク
『探検記』
           
ハミルトン 他
『ザ・フェデラリスト』
モンテスキュー
『法の精神』
ルソー
『エミール』
チェンバーズ編
『百科事典』
           
ジョンソン編
『英語辞典』

「イコン」

『四福音記者の生涯』
ドストエフスキー
『カラマーゾフの兄弟』
           
ゴーゴリー
『死せる魂』

『乾隆中華型世界図』(仮称)

『舊約全書・新約全書』
ポーロ
『東方見聞録』
           
ピント
『遍歴記』
トルセリーニ
『聖ザビエルの生涯』
グァルティエーリ
『天正遣欧使節記』
アマティ
『伊達政宗遣欧使節記』イタリア語版
           
アマティ
『伊達政宗遣欧使節記』ドイツ語版
ケンペル
『日本誌』
(アレクサンダー)シーボルト
『シーボルト父子の最終日本紀行』
馬場佐十郎撰
『蘭語訳撰』
           

『通布(ドゥーフ)字典』
クルムス
『アナトーミッシュ・ターベレン』
杉田玄白他訳
『解体新書』
クルチウス述
『安政四年丁巳別段風説書並添書』
           
桂川甫周撰
『北槎聞略』
川田維鶴撰
『漂巽紀畧』
靄湖漁叟撰
『海外異聞』
ゴローニン
『日本幽囚記』
        

『弘化三年五月浦賀江渡来 亜墨利加軍艦と乗組員の図』
岡倉覚三
『日本の覚醒』
新渡戸稲造
『武士道』