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01 35カ国158大学。世界中に広がるネットワーク。

ヨーロッパ、南米、オセアニアなど、世界中の大学と交流協定を結んでいます。毎年、海外の協定校から留学生を迎え入れており、また京都外大からも多くの学生が海外へ飛び立っています。

02 19言語を学べるマルチリンガル教育。

外国語学部では、専攻語以外の言語も修得する「マルチリンガル教育」が特徴的。代表的な授業「2言語同時学習」では、英語ともう1つの言語を同時に学び、互いの言語を比較しながら身につけます。複数の言語を修得し、活躍の幅を広げましょう。

03 全国トップレベルの「国際性」と「教育内容」。

イギリスの教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」が発表した、世界大学ランキング日本版2018で、京都外大は国際性の分野において全国6位にランクイン(※1)。また、全国の大学の入学者を対象にした調査でも、「教育内容が良い大学」として全国TOP10入り。関西の私立大学ではナンバー1の結果です(※2)。70年の歴史を持つ、グローバル教育が評価されています。
※1 THE「世界大学ランキング日本版2018年」
※2 フロムページ「2017年度テレメール全国一斉進学調査」

04 世界中を魅了する「京都」というロケーション。

京都は日本の歴史・文化の中心地であり、世界中の人が集まる国際都市。キャンパスの外でも、京都の持つ伝統と国際性を体験できます。グローバルに活躍するなら、国際理解と同時に、自国への理解は欠かせません。「日本」を学ぶのに、京都は最適な場所です。

05 「発信型」の自分に変わる授業スタイル。

授業は基本的に少人数で、そのほとんどがプレゼンテーションやディスカッション形式。先生の話を聞いて書き取るだけの「受信型」の授業ではなく、自ら情報を収集し、伝える力を養う「発信型」の授業スタイルで、国際舞台で活躍できる実践的なコミュニケーション能力を身につけます。

06 世界中から学生が集まる、多様性に満ちたキャンパス。

毎年約30カ国からさまざまなバックグラウンドを持った学生が集まり、ダイバーシティ(多様性)に満ちています。学生数は約4,500人で、キャンパスもコンパクト。頻繁に出会いの場があり、自然と国際交流が多くなる環境です。

07 世界各国から時代を動かす著名人が来学。

世界各国の大統領や首相、ノーベル賞受賞者が来学し、交流を深めてきました。時代を動かす著名人から刺激を受けることは、人生を変えるきっかけになるはずです。

08 国際スポーツ大会に向けて通訳ボランティアを育成。

京都外大が加盟する全国外大連合では、2019年のラグビーW杯、2020年の東京オリンピック・パラリンピック等を見据え、グローバルに活躍できる通訳ボランティアを育成。2018年の平昌オリンピックでも、12名の京都外大生が通訳ボランティアとして大会の運営に貢献しました。

09 次世代を担う、グローバルリーダーの養成。

京都外大リーダーズ・スクール(GLS)は、本学の教育理念「国際社会の平和に貢献し、次世代を担うことのできる人間力豊かなリーダーの養成」をめざしています。他大学と連携し、リーダーとしての素養を段階的かつ体系的に身につけます。

京都外国語大学について

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