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01 35カ国162大学。世界中に広がるネットワーク。

ヨーロッパ、南米、オセアニアなど、世界中の大学と交流協定を結んでいます。毎年、海外の協定校から留学生を迎え入れており、また京都外大からも多くの学生が海外へ飛び立っています。

02 19言語から学びたい言語を選択。可能性を広げる「マルチリンガル教育」。

外国語学部では、専攻語以外の言語も修得する「マルチリンガル教育」が特徴的。代表的な授業「2言語同時学習」では、英語ともう1つの言語を同時に学び、互いの言語を比較しながら身につけます。複数の言語を修得し、活躍の幅を広げましょう。

[学べる言語]英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・ポルトガル語・中国語・イタリア語・アラビア語・オランダ語・コリア語・ロシア語・ラテン語・ギリシア語・インドネシア語・トルコ語・インド語・タイ語・ベトナム語・スワヒリ語
※国際貢献学部で学べる言語は、一部異なります。

03 全国トップレベルの「国際性」と「教育内容」。

日本国内の社会人を対象にした調査において、「国際性」の項目で全国4位にランクイン(※1)。高校生に尋ねた大学ブランドランキングでも、「国際的なセンスが身につく」の項目で関西2位になりました(※2)。また、全国の大学における入学者を対象にした調査では、「教育内容が良い大学」として全国TOP10入り。関西の私立大学ではナンバー1の結果です(※3)。

※1 リクルートマーケティングパートナーズ「大人たちが見る大学ブランドランキング2018」
※2 リクルート進学総研「進学ブランド力調査2018」
※3 フロムページ「2017年度テレメール全国一斉進学調査」

04 世界を魅了する「京都」で学ぶ、伝統と国際性。

日本の歴史・文化の中心地である「京都」。街を歩けば、必ずと言っていいほど訪日外国人とすれ違います。グローバル社会で活躍するために自国の伝統や文化を理解することは欠かせません。本物の伝統と文化に触れるチャンスがたくさんある京都で、「日本」を学びましょう。

05 「発信型」の自分に変わる授業スタイル。

授業は基本的に少人数で、そのほとんどがプレゼンテーションやディスカッション形式。先生の話を聞いて書き取るだけの「受信型」の授業ではなく、自ら情報を収集し、伝える力を養う「発信型」の授業スタイルで、国際舞台で活躍できる実践的なコミュニケーション能力を身につけます。

06 世界中から学生が集まる、多様性に満ちたキャンパス。

毎年約30カ国からさまざまなバックグラウンドを持った学生が集まり、ダイバーシティ(多様性)に満ちています。学生数は約4,500名で、キャンパスもコンパクト。頻繁に出会いの場があり、自然と国際交流が多くなる環境です。

07 東京五輪など、国際スポーツ大会に向けて通訳ボランティアを育成。

京都外大が加盟する全国外大連合では、2019年のラグビーW杯、2020年の東京オリンピック・パラリンピック、ワールドマスターズゲームズ2021関西等を見据え、グローバルに活躍できる通訳ボランティアを育成。2018年の平昌オリンピックでも、12名の京都外大生が通訳ボランティアとして大会の運営に貢献しました。

京都外国語大学について

※大学サイトへリンクします。

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