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ホルヘ・カレーラ=アンドラーデ(Carrera Andrade, Jorge)1903-1978
 詩人。「水の語れる」をはじめ、「ここに聖女エスプーマ永眠す」、「風びより」などがある。
 
ホルヘ・イカサ(Icaza, Jorge)1906-1978
 インディヘニスモ文学の作家。1920年代後半から広がった土着的社会主義の理論に支えられた代表的な作品といわれている『ワシプンゴ』(1934年)をはじめ、『山脈の泥』(1933年)や『街にて』(1935年)、『渇き』(1933年)などがある。


人物紹介の参考文献
 『ラテンアメリカを知る事典』(平凡社、1999年)
 その他、各作品が収録された著作の原作者紹介ページ。

グスタボ・アルフレード・ハコメ(Gustavo Alfredo Jacome)1912-