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2015年1月19日

 本日、本学契約職員が在留資格と異なる活動を行った容疑により逮捕されました。当該職員は、中華人民共和国の国籍を有する外国人で、人文知識・国際業務の在留資格を持って我が国に在留していますが、法務大臣の許可を受けないで、化粧品等を買い付けて海外に発送して利益を得る活動(資格外活動)を行った容疑です。
 本学職員がこのような不祥事を起こしたことにつきましては、誠に遺憾であり、ご関係の皆様に深くお詫びを申し上げます。
本学としては、早急に事実関係の把握に努め、厳正に対処するとともに再発防止に努めたいと考えております。

平成27年1月19日
京都外国語大学 学長 松田武

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