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2017年2月21日

2月20日、国立マレーシア科学大学と「The 5th University-Community Engagement Conference(UCEC)2017」に関する協定を締結しました。

UCECとは、本学にて今年9月24日から26日にかけて開催する「Community Engagement」(国内外の地域社会で問題解決や社会貢献に取り組む活動)をテーマとした国際大学会議。日本では初の開催となります。

この日、国立マレーシア科学大学からAsma Ismail学長、Abdul Rahman Mohamed副学長、Lee Keat Teong教授の3人が来学。森田嘉一理事長・総長、松田武学長、熊谷俊樹副学長ほか学校関係者が出迎え、協定締結式が行われました。
その後UCEC2017開催や両校の交流について、約1時間英語で懇談。Asma Ismail学長のお話に終始笑顔の絶えない締結式となりました。

<関連リンク>
UCEC2017サイト(英語版のみ)
http://ucec2017.kufs.ac.jp/

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森田理事長・総長に「ぜひ国立マレーシア科学大学へ来てください」と話すAsma Ismail学長
森田理事長・総長に「ぜひ国立マレーシア科学大学へ来てください」と話すAsma Ismail学長

調印書にサインするAsma Ismail学長と松田学長
調印書にサインするAsma Ismail学長と松田学長

(左から)Abdul Rahman Mohamed副学長、Asma Ismail学長、森田理事長・総長、松田学長、熊谷副学長
(左から)Abdul Rahman Mohamed副学長、Asma Ismail学長、森田理事長・総長、松田学長、熊谷副学長

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