ページの先頭です。ページの本文へメインメニューへサイト内検索へ

2016年11月8日

イタリア語学科の竹下ルッジェリ・アンナ准教授(専門:宗教哲学・比較宗教)が京都新聞主催のキャンペーン「日本人の忘れもの」知恵会議に参加し、そこでのコメントが京都新聞(25面)に掲載されました。
キャンペーンには、京都から次世代へ伝える文化について考える、企業や団体の代表、文化人、学識者ら約30名が参加。
竹下准教授は、「禅の精神」に「体験」をキーワードとして挙げ、「見る、知る、だけではなく実際に体験することで、人は自然を含めた他者とつながることができるのでは」と話しています。

「日本人の忘れもの」知恵会議

前のページへ戻る

Page top