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2010年9月13日

 9月13日、第8回京都学生祭典の実行委員が、松田武学長、久保哲男副学長を訪問し、今年の京都学生祭典への大学の積極的な参加を呼びかけました。
 京都学生祭典は2003年から毎年10月に行われている京都地域を中心とする学生が作るお祭りで、京都の産・学・公・地域が一体となって取り組みます。
 今年で8回目を数える京都学生祭典では、「『記憶に残る祭 愛される祭』というコンセプトのもと、京都学生祭典、さらには京都にあるたくさんの魅力を、京都に生まれ育った人たちだけでなく他の地域からやってきた人たちにも知ってもらえるように、そして京都も祭典も人々から愛されるように努力していきたい」と、実行委員長の石田拓也さん(立命館大学)と地域事業部でエコ活動を推進する”KYO-SENSEプロジェクト”(外部リンク)を担当する福島伸典さん(ブラジルポルトガル語学科1年次生)らは、松田学長、久保副学長を前に熱く語ってくれました。

第8回京都学生祭典公式ホームページ(外部リンク)

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学長・副学長を前に、今年の企画内容を 説明する実行委員
学長・副学長を前に、今年の企画内容を 説明する実行委員

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