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2016年5月30日

西ドイツ放送(WDR, Westdeutscher >Rundfunk)がNET-GTASのプロジェクトについて放送


ドイツのボン大学では、日本語を学ぶドイツ人大学院生5人とクラス担任・田村先生らがNET-GTASの翻訳事業に合わせ「ヒロシマ・ナガサキ・プロジェクト」の名で証言翻訳授業を展開してくれています。
27日のオバマ大統領ヒロシマ訪問に先立ち、ボン大学での取り組みに注目した西ドイツ放送(WDR, Westdeutscher >Rundfunk)より取材が入り、田村先生のインタビューや、授業で翻訳した「被爆者・天野文子さん」の証言の一部などが放映されています。
6/3までの無料公開となります。

WDR, Westdeutscher

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