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2018年12月4日

2018年12月1日(土)、第54回全国学生スペイン語弁論・プレゼン大会が本学で開催されました。弁論の部では全国から11大学15人が、プレゼンの部では5大学9組がこの日の為に練習を重ねた発表を披露しました。

結果は以下の通りです。
    

第1部:(弁論の部)

1 位 加納 光城(天理大学)
演題:「今こそ人とのつながりを取り戻すべきではないのか?」

2 位:板垣 今日子(南山大学) 
演題:「常識の柔軟性 」

3 位:柿原 健佑(上智大学)
演題:「 世界と人生 」


第2部:(プレゼンの部)
統一テーマ:「初めてスペイン語圏へ行って考えたこと」

1位: 岡尾 明奈(立命館大学)
演題:「買い物は投票だ」

2位: 松波 莉子(南山大学)
演題:「コロンビア人は、なぜ日本人より幸せなのか?」

3位: 宮崎 真太郎(東海大学)
演題:「サンティアゴ巡礼」

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最後は全員で記念撮影
最後は全員で記念撮影

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