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2016年12月27日

産学官の交流を目的に、2003年発足した「関西ネットワークシステム」。12月23日(金)、第55回目の定例会が京都学園大学・太秦キャンパスで開催。大学・地方自治体の関係者ら約200人が参加しました。今回は「地域に開かれ、地域に溶け込み、地域と協働する」がテーマ。西元教務部連携推進室長が15分間、「地域住民対象の外国語講座」や「京福電鉄・嵐山駅での観光案内ボランティア」等の活動を報告しました。参加者は「外国語大学ならではの取組みが面白い。学生が主体的に企業と連携を図った事例も参考になる」と話していました。

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京都外国語大学の産官学連携・社会貢献活動

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