ページの先頭です。ページの本文へメインメニューへサイト内検索へ

2013年12月2日

フルミネンセ連邦大学との国際交流協定を更新しました


 11月30日、フルミネンセ連邦大学のロベルト・デ・ソウザ・サーレス学長、リヴィア・レイス国際交流部長が本学を訪れ、フルミネンセ連邦大学との協定書調印式が行われました。
 調印式は、アンドレ・アラーニャ・コヘア・ド・ラーゴ駐日ブラジル大使、リオデジャネイロ州連邦大学ルイス・ペドロ・ジュトゥカ学長、アルテルナティーヴァ誌編集長のエヴェルトン・トバセ氏らの陪席のもと、ラーゴ学長と森田嘉一理事長・総長が協定書に調印しました。協定書を交わした後は、駐日ポルトガル大使館参事官夫妻らも加わり、森田嘉一理事長・総長はじめ本学関係者との会談が行われました。
 調印式に引き続いて、一行は全日本学生ポルトガル語弁論大会へと向かい、ラーゴ大使とサーレス学長、トバセ氏も審査員に加わり、全国から集まった出場者たちの熱のこもった弁論を審査いただきました。

前のページへ戻る

Page top