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2013年7月10日

京都外国語大学国際文化資料館では、奈良県立橿原考古学研究所副所長の西藤清秀氏とシリア・アレッポ国立博物館のユーセフ・カンジョウ館長をお迎えし、シリアの豊かな文化遺産と、それらをとりまく現状についてご講演いただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。



日時:2013年7月15日(月・祝) 13:30?15:30
会場:京都外国語大学R161教室(1号館6階)
講演テーマ:
       「アレッポ博物館:内戦における収蔵品と防護施策」
        Dr. Youssef Kanjou(ユーセフ・カンジョウ博士)・アレッポ国立博物館館長
        「2011年のシリア・パルミラ遺跡の考古学事情」
        西藤清秀先生・奈良県立橿原考古学研究所副所長
定員:160名(要事前予約・先着順)
参加費:無料
申込み方法:聴講をご希望の方は国際文化資料館まで氏名、人数、連絡先をお知らせください
         E-mail:umc@kufs.ac.jp/Tel:075-864-8741
主催:京都外国語大学国際文化資料館
協力:国際言語平和研究所
お問合せ先:京都外国語大学国際文化資料館(担当:南・中川)
      月曜日から金曜日 10:00?17:00
      Tel:075-864-8741/E-Mail:umc@kufs.ac.jp

◎ 写真展「シリア-内戦前の豊かな日常」について
 中東の国シリアで暮らす人々を写した写真約20点と、豊かな日常の様子がうかがえる品々をご紹介いたします。
会 期:平成25年7月8日(月)?7月19日(金)
     10:00~17:00(入館は16:30まで)会期中無休
会 場:京都外国語大学国際文化資料館(10号館4階)
入館料:無料(申し込み不要)

以 上

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