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海外の日本語教育機関で日本語学習を支援し、海外日本語学習の現場を体験します。

対象 学部生・大学院生(日本語教員養成プログラムを主専攻または副専攻として登録していること)
実施時期 夏期・春期休暇中の実習(事前・事後学習会あり)
費用 原則として自己負担 ※一部助成あり
報酬 無報酬
実習国 オーストラリア、アメリカ(ハワイ)、台湾、韓国、マレーシア(2016年度実施予定)

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