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卒業に必要な単位数(2014年度以降入学者)

 


















































日本語
を母語
とする
学生
日本語
を母語
としない
学生
日本語
を母語
とする
学生
日本語
を母語
としない
学生

総合科目 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4
基礎ゼミナール 2 2 2 2 2 2 2 - 2 2 -

専攻語科目・専門科目 30 34 34 34 34 34 24 24 34 18 18
第2外国語科目 8 8 8 8 8 8 8 - 8 8 -
外国語強化科目※ 20 16 16 16 16 16 12 22 16 12 22
第3外国語科目※ - - - - - - - - - - -
専門特別演習科目※ - - - - - - 10 10 - 26 26

グローバル・スタディ科目群※
< >の単位は内数
エリアA 20 <8>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
24 <12>
学科
指定
24 <12>
学科
指定
20 <8>
学科
指定
16 - 16 -
エリアB <6> <6> <6> <6> <6> <6> <6> <6> <6> <8> <8>
キャリア・スタディ科目群※
(コース・ナンバリング制)
16 16 16 16 16 16 16 16 16 16 16
卒業選択 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2
自由選択 22 22 22 22 22 22 22 22 22 20 20
124 124 124 124 124 124 124 124 124 124 124
  • 注:所属学科以外の専攻語科目・専門科目・専門特別演習科目(学科間開放)および教養スキル系科目、認定科目、単位互換のほか※印の科目区分において、それぞれの必要単位数を超えて修得した単位は、自由選択の単位に算入します。

学びのシステム

教員と学生の距離が近い少人数のクラス編成や授業選択の幅を広げる7講時制など、成長を促す学びのシステムを構築しています。アカデミック・アドバイザー制のもとでWEBによる学習支援を実現し、学生サポート体制も充実しています。

習熟度別・少人数のクラス編成

習熟度別に編成された「少人数クラス」による教育を実践。活発な意見交換など会話の機会が多い授業で、着実に語学力が向上します。

アカデミック・アドバイザー制

学業や進路について気軽に相談できるアカデミック・アドバイザーとして、教員が指導時間を設けて相談に応じています。

セメスター制度

1年間を「春学期(4~9月)」と「秋学期(10~3月)」の2つの学期に分け、学期ごとに授業を完結させるセメスター制度を導入。短期集中型で密度濃く授業を展開することで、より高い学修成果を得ることができます。また、秋学期から留学する場合でも、春学期の単位を修得したうえで留学できるメリットがあります。

学生サポートシステム

個々の学修履歴や成績をWEBで確認できるシステムを導入しています。将来の進路や学修目標を設定し、それに向けて授業で高めたい能力を入力することで、その達成状況を把握することができます。また、これらの情報に基づき、アカデミック・アドバイザーから状況に応じて適切な指導・助言も受けられます。

年2回成績表の送付・出席状況調査

学期ごとに成績表を保証人に送付するほか、必修科目では学期ごとに出席状況の調査を行っています。

授業時間帯

7講時制とすることで、授業選択の幅を広げます。授業の空き時間を利用して、目標とする資格取得の対策科目や単位互換制度による他大学の科目の履修、ボランティア活動への参加など、将来を見据えて自由に学ぶことができます。

1講時 9:10~10:40
2講時 10:50~12:20
3講時 13:20~14:50
4講時 15:00~16:30
5講時 16:40~18:10
6講時 18:15~19:45
7講時 19:50~21:20

学びの幅を広げるシステム

京都外国語短期大学の特別聴講制度

例えば、ビジネスシーンでよく使われる英語を学ぶ「会社業務英語」や「ホスピタリティ英語」など、併設する京都外国語短期大学で開講されている「専門科目」「教養科目」の特定の授業を、京都外国語大学の学生も履修することができます。

大学コンソーシアム京都の単位互換制度

大学コンソーシアム京都(キャンパスプラザ京都内)の「単位互換制度」は、他大学が開講する科目を履修し、修得した単位が本学の単位として認定される制度です。各大学の特色を活かした授業や、複数の加盟大学・短期大学が共同で開講している科目など、好奇心を刺激するユニークな講義が数多くあります。

大学コンソーシアム京都とは?

京都地域50の大学・短期大学と京都市、産業界が提携して設立した公益財団法人。加盟している大学・短期大学が単位互換包括協定を締結し、大学教育改善のための調査研究などを行っています。

キャンパスプラザ京都(JR京都駅前)

交流協定・国内留学

教育・研究のための情報交換や、異なる環境での勉学の機会を互いの大学の学生に提供することを目的に、国内3大学と交流協定を結んでいます。

神田外語大学(千葉市)

幕張新都心地区にあるキャンパスで、履修期間6カ月間または1年間の「国内留学」を実施しています。

長崎外国語大学(長崎市)

履修期間6カ月間または1年間の「国内留学」と、長期休暇などを利用して相互の歴史と文化、国際交流の現状などを学ぶ「短期交流」をしています。

会津大学(会津若松市)

コンピュータ理工学部を設置する会津大学と、それぞれの大学の特色を活かした学生・教職員の交流、教育や学術研究活動に関する情報交換などをしています。

外国語学部 カリキュラム(4年間の学び)

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