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学べる外国語は全19言語。ボーダーレスな学びにより、
多言語・多文化社会で活躍できる力が身に付く。

2014年度に刷新された京都外国語大学のカリキュラム。学科の枠を越えたボーダーレスな学びと、社会的ニーズに対応した教育課程、次世代リーダーを育成するプログラムなど、将来の可能性を広げる外国語教育を展開しています。19の外国語から学びたい言語を選択でき、多言語・多文化社会で活躍できる人材を養成します。

カリキュラムの特長

①外国語教育の強化

専攻語を徹底的に学ぶとともに、9学科が設置された本学ならではの環境を活かし、ひとつの言語圏にとらわれない豊かな国際感覚を身に付けます

②社会につながる教育の展開

社会的ニーズに対応した、幅広い分野における専門性の高い教養教育を展開します。将来の職業分野につながる、実践的な能力を養います。

③次世代リーダーの育成

2014年度に「次世代リーダー育成プログラム(FLP)」を創設。特色ある独自のカリキュラムで、国際社会でリーダーとなり活躍できる人材を養成します。

独自のプログラム

次世代リーダー育成プログラム
Future Leaders Program(FLP)

次世代リーダープログラムでは、コミュニケーションや信頼関係の構築を重視し、組織やコミュニティーのメンバーを支援して、目標達成に導くことのできる貢献型のリーダー「サーバントリーダー」をめざします。

次世代リーダー育成プログラムについて



日本語教員養成プログラム

外国語としての正確な日本語を教える能力を持った日本語教員を養成するプログラムです。

日本語教員養成プログラムについて



2言語同時学習

英語を基軸にもう1つの外国語を同時に学ぶ、8つの言語の学科をもつ京都外国語大学ならではのマルチリンガル教育です。

2言語同時学習について

卒業に必要な単位数・学びのシステム

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