

総合科目「言語と平和Ⅰ・Ⅱ」は、京都外国語大学の建学の精神「言語を通して世界の平和を」を軸に組み立てられた1年次の必修科目。
学修の基礎となる社会的問題意識を養成し、また将来のキャリア形成の基礎も学びます。
社会で活躍するための基礎能力を養成することで、教養のある国際人の育成をめざしています。
学内教員と外部からの招聘講師が平和に関連するテーマについてリレー講義

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2010年度の講義テーマと外部講師
●平和の多様性を理解する
●言語を通して貢献する
「言語と平和Ⅰ」の多彩な講義から自ら課題を設定
→ グループ学習形式の導入ゼミで課題の研究に取り組む

