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学部学科・大学院


教養教育科目担当教員

氏名 専門 メッセージ
  • 早瀬 明
  • HAYASE Akira
  • <教養教育科目担当者会議幹事(正)>
ヘーゲルの国家思想 緻密な論理による議論の構成を習得してください。
 
  • 枝元 益祐
  • EDAMOTO Masuhiro
図書館情報学、教育行政 諸君が享受してきた学校教育を捉え直し、教育システム全体に関心を持ってほしいと思います。
 
  • 大石 秀夫
  • OISHI Hideo
憲法、法学、教育学、ビジネス法 あらゆる就職のために、法律関係を学ぶ必要があります。では教室で・・・・・・。
 
  • 大山 肇
  • OYAMA Hajime
健康科学の理論と実践、長寿の人生設計 長寿社会の「運動」「食事」「心がまえ」を共に考えよう。
 
  • 岡部 由紀子
  • OKABE Yukiko
芸術学、西洋美術史 ドイツ美術を好きになるのに時間がかかりました。好きなことを見つけるのは、意外にむつかしいものです。
 
  • 奥川 義尚
  • OKUGAWA Yoshihisa
比較教育学、異文化間教育学、高等教育論 日本の教育だけではなく、世界の教育について学びませんか。
 
  • 影山 久人
  • KAGEYAMA Hisato
ドイツ経済史、経済理論の研究 経済学を勉強し、外国経済事情や国際経済のあり方を学ぶことは、外国語の勉強にもよい刺激を与えるものとなりましょう。
 
  • 梶川 裕司
  • KAJIKAWA Yuji
教育心理学 心理学は、人間についての常識をひっくり返す学問です。みなさんに、このおもしろさを伝えられたらと思います。
 
  • 高島 知佐子
  • TAKASHIMA Chisako
経営学、アーツマネジメント あっという間の4年間です。「自分から動いて」好きなことを見つけてください。何かをしようとするとき、困難にぶつかったとき、managementの知識は多くの場面で役立ちます。企業だけではなく、幅広い視点をもって学んでください。
 
  • 辻 淺夫
  • TSUJI Asao
スポーツ社会心理学 スポーツをする・スポーツを見る・スポーツを学ぶ。スポーツを知れば世界があなたに語りかけてきます。
 
  • 辻 豊治
  • TSUJI Toyoharu
国際関係論、低開発経済論、中南米研究 目標に向かって、ゴーイングマイウェイ。但し、前後左右をよくみて。
 
  • 中嶋 大輔
  • NAKAJIMA Daisuke
コーチング、スポーツ政策 心と身体の健康に寄与するスポーツは、コミュニティ形成や地域振興のツールとしても注目されています。スポーツを通して、地域社会や世界の文化に目を向けてみませんか。
 
  • 長谷 邦彦
  • NAGATANI Kunihiko
マスコミュニケーション論 30数年の新聞記者体験を生かし、現代社会が抱える問題や、それを伝えるメディア、ことばについて一緒に考えます。
  • 永松 雄彦
  • NAGAMATSU Takehiko
ヨーロッパ文明論 今日の変貌するヨーロッパには、社会・言語・民族・文化の差異と同質性が混在している。それらを学びながら、日本を臨むと面白いと思います。
 
  • 畑田 彩
  • HATADA Aya
昆虫の保全生態学、環境教育 環境問題解決の糸口は意外と身近にあるものです。まずは、自然を見る「目」を養いましょう。
 
  • 濱野 成生
  • HAMANO Shigeo
アメリカ文学、アメリカ研究 たいていの諸君は、英語を学ぶと言えば、文法や訳し方や単語力を問題となさるでしょう。しかし大学に入って必要となるのは、英語圏の文化や歴史、民族構成や地域研究なのです。これらを知って内容ゆたかな英文が書けたり話せたりしてこそ、諸君の英語が立派になります。私はその意味でアメリカの諸相を知ってもらうために、多彩な内容を持つ講義を展開しています。諸君も将来、アメリカに雄飛する夢を抱いて来てください。
 
  • 原 聰
  • HARA Satoshi
国際関係(国際政治・経済、安全保障など) Coming Soon
 
  • 樋口 穣
  • HIGUCHI Jo
日本文化史、江戸時代絵画 まず自分の国の文化を識ることが国際人への第一歩です。“日本を識ろう!”
  • 平野 嘉彦
  • HIRANO Yoshihiko
体育方法学 心身の健康を求めて、時にはゆっくりと静かに自己発見や自己発想に努めてみましょう。
 
  • 福井 直秀
  • FUKUI Naohide
教育学、笑い、日本近代思想 世界の激動期に日本の教育改革の転換期が重なります。何が正しいのかの判断を急がず、多様な視点を保持しつつ進みたいものです。
 
  • 福原 啓郎
  • FUKUHARA Akiro
東洋史学(特に中国史) 21世紀はアジアの時代。アジアを知る第一歩は、その歴史と文化を学ぶこと。歴史と文化から見れば、日本もアジア、とくに東アジアの一員です。
 
  • 布施 将夫
  • FUSE Masao
アメリカの政治史・軍事史・技術史 アメリカの歴史は、「短い」からこそ変化の激しい面白いものです。そのような歴史を、さまざまな側面から共に学んでいきましょう。
 
  • 松田 清
  • MATSUDA Kiyoshi
文化学、洋学史、日欧文化交流史 外国語外国文化を学ぶこと、自国語自国文化を学ぶこと。この二つは、精神的にせよ身体的にせよ、私たちが国境を越えて世界を考えようとするとき、一つの学びとなります。PAX MUNDI PER LINGUAS(言語による世界平和)というすばらしい理念を掲げる京都外国語大学に入学した皆さん、この学びを一緒に実現しましょう。学バザレバ則チ老テ衰フ。
 
  • 松田 武
  • MATSUDA Takeshi
  • <学長>
アメリカ史、アメリカ対外関係史 「アメリカとは何か。」「なぜアメリカは、そんなにもアメリカ的であるのか。」これらの答えを探求するために、地域研究ならびに「グローバル・ヒストリー」としてアメリカ史の研究を幅広い視野からと複眼的に行い、授業では第一資料の吟味から第二資料の扱い方まで、受講生の立場に立って懇切・丁寧に指導する予定です。
 
  • 萬田 悦生
  • MANDA Etsuo
政治学、イギリス政治思想 転換期を迎えている今こそ、政治を勉強して、人間と社会のあり方について根本から考えてみよう。
 
  • 南 博史
  • MINAMI Hiroshi
考古学、ミュージアム・スタディ 埋もれた遺跡を掘り出し、物言わぬ遺物から過去の歴史や文化を復元する。それが考古学の醍醐味。そして、ミュージアムは人類の文化を過去から現在、未来へ伝えるタイムマシンだ。仲間と一緒に考古学とミュージアムを学んで、世界時空の旅を楽しもう。きっとさまざまな異文化に出会えるだろう。
 
  • 武藤 研介
  • MUTO Kensuke
ロシア語、ロシア語教育、ロシア文学 ロシア、ロシア語に興味がある人はぜひ勉強をはじめてほしいと思います。応援します。
 
  • 村上 正行
  • MURAKAMI Masayuki
教育工学、大学教育、情報学 大学ではいろいろなことに興味を持って、自分から学ぼうとする心を身につけてください!

は京都外国語短期大学専任教員