ページの先頭です。ページの本文へメインメニューへサイト内検索へ

経験で成長し、挑戦で飛躍する|世界中の地域社会で課題解決に取り組む“全員参加型”の学び

プログラム一覧

Department of Global Studies グローバルスタディーズ学科

詳しく




マレーシア

国立マレーシア科学大学と連携大学の講義 + ペナンでの実務を体験するプログラム

京都外国語大学のJapanese Cultural Centre(日本文化センター)が設置されている、国立マレーシア科学大学(USM)で講義(全て英語)を受講。その後、社会福祉施設で実務を体験するプログラムです。そのほか、現地の一般家庭を訪問するなど、マレーシアの情勢、人々等を深く知る機会を用意しています。

  • 1・2週目

    政治・経済など社会科学系の
    講義を英語で受講

    マレーシアや、ペナンの街について深く知ることを目的とし、政治・経済をはじめ、社会問題なども考察します。

  • 3週目

    街に出てフィールドワーク
    リサーチなどを行う

    学びの場をキャンパス外に移し、講義で学んだことを実際にフィールドワークで体感。リサーチなどを実施します。

  • 4・5週目

    実際の現場で
    現地の方々と共に実務を体験

    主に、ペナンにある社会福祉施設などで実務に従事。実際に現地の方と協働で、課題解決などに取り組みながら、コミュニケーションスキルを鍛えます。

実際に施設で働くスタッフの補助をはじめ、レクリエーションや催しの企画・実演などを行います。




アメリカ(開講準備中)

異文化組織におけるビジネスコミュニケーションを学ぶ

アメリカにおいて4週間の実践英語プログラムを履修。異文化組織におけるビジネスコミュニケーションを学修します。




オーストラリア

オーストラリアで実践的英語力の強化と地域貢献活動を実施

シドニーとブリスベンにおいて、4週間の実践英語プログラムを履修。現地の学生とフィールドリサーチなどの地域貢献活動に取り組みます。




カナダ

現地のコミュニティに参加し、グローバルな視点で考察

トロントで、出発前に学習した移民事情などについて、現地でのリサーチ活動やフィールドワークを行います。




京都府・京丹後市

地元の産業と農業の現場から地域活性化の方法を提案

山陰地方・京丹後の現状を学修したうえで、伝統産業を含む、地元の産業や農業の現場を訪れ、地域活性化の施策を考え、提案します。

Department of Global Tourism グローバル観光学科

詳しく




マレーシア

国立マレーシア科学大学と連携大学の講義 + ペナンでの実務を体験するプログラム

京都外国語大学のJapanese Cultural Centre(日本文化センター)が設置されている、国立マレーシア科学大学(USM)で講義(全て英語)を受講。そのほか、世界文化遺産都市ジョージタウンを訪れ、街の保存と、それを可能にしている多民族・多文化の歴史的共存方法について調査します。

  • 1週目

    観光をテーマとした
    講義を英語で受講

    大学で「観光」に関するさまざまな講義を全て英語で受講。マレーシアの観光事情を理解します。

  • 2週目

    政治・経済など社会科学系の講義を英語で受講

    マレーシアや、ペナンの街について深く知ることを目的とし、政治・経済をはじめ、社会問題なども考察します。

  • 3週目

    街に出てフィールドワークリサーチなどを行う

    学びの場をキャンパス外に移し、講義で学んだことを実際にフィールドワークで体感。リサーチなどを実施します。

  • 4・5週目

    実際の現場で現地の方々と
    共に実務を体験

    主に、観光系各種団体などで実務に従事。実際に現地の方と協働で、課題解決などに取り組みます。

実際に施設で働くスタッフの補助をはじめ、地域の観光政策に貢献します。




オーストラリア

オーストラリアで実践的英語力の強化と地域貢献活動を組み合わせ

メルボルンで、4週間の実践英語プログラムを履修し、その後現地でフィールドリサーチやボランティアワークなどの地域貢献活動に取り組みます。

  • 1~4週目

    語学力向上のために
    現地の英語クラスを履修

  • 5週目

    日本で決めたテーマについて
    フィールドリサーチを実施

  • 6週目

    帰国後、事後学修として
    リサーチ内容をまとめて発表




グアム

海外で旅行会社の実務を体験しながら地域の観光政策に貢献

グアムにある旅行会社の現地事務所(ランドオペレーター)にて就業体験を実施。業界研究に加え、旅行商品の開発のほか、地域の観光政策にも貢献するプログラムです。

  • C.E. Workshop Ⅱ

    国内特定地域の観光政策に関わる活動を行います。

  • 実習(国内)

    旅行業界の現状と課題を理解すると同時に、さまざまな旅行業務の知識を修得。また、パッケージ旅行の商品開発に挑戦します。

  • 実習(海外)

    現地で実際の旅行業務のサポートに従事。外国人が日本を訪れる「インバウンド観光」について、現地でのマーケティング調査を実施します。




ベトナム

旅行業務に携わり観光ニーズ調査とマーケティングを実施

国内での事前研修で、旅行業務の知識を修得。その後、ホーチミンの現地事務所(ランドオペレーター)で旅行業実務を体験するほか、観光目的のニーズ調査やマーケティングに携わります。




兵庫県・城崎町

外国人のおもてなしの現場で観光経営について考察

外国人観光客から人気の高い兵庫県・城崎温泉で、おもてなしの現場に立ち会いながら、グローバルな視点から地域振興や観光経営について理解を深めます。




長野県・山ノ内町

インバウンドの観光のあり方を現場の課題から考察する

温泉につかる猿「スノーモンキー」が世界中の話題となっている、長野県・渋温泉で約4週間の旅館業務に従事。観光客のほとんどが外国人となった現状とサービスのあり方について考察します。




福井県・越前町

地域の新しい価値と魅力を高め、新しいコミュニティの形成を提案

福井県・越前町で地域活性化を目的としたフィールドワークに挑戦。無農薬米作りや越前焼復興など、現地の人々と協働しながら課題解決に取り組み、新たな資産活用を提案します。




京都府・京丹後市

地元の産業と農業の現場から地域活性化の方法を提案

山陰地方・京丹後の現状を学修したうえで、伝統産業を含む、地元の産業や農業の現場を訪れ、地域活性化の施策を考え、提案します。




京都市内

京都の伝統産業を学び文化の発信力を修得

京友禅など京都の伝統産業の歴史に触れ、京文化の発信力を修得。京都の伝統産業を深く理解します。また、外国人観光客の関心が高い、京都の「和食」や「祭」についても考察します。

※コミュニティエンゲージメントプログラムへの参加費用は、行き先に応じて5~40万円掛かります。
※外国籍学生の海外プログラム参加は、査証(VISA)取得が前提のため、別途費用が掛かります。
※プログラムは予定であり、変更になる場合があります。

Page top