本文を印刷する


国際教養学科


カリキュラム

 
  • 1年次
  • 第1・2セメスター
  • 2年次
  • 第3・4セメスター
  • 3年次
  • 第5・6セメスター
  • 4年次
  • 第7・8セメスター
卒業必要単位数
専門基礎科目        
必修
  • 国際コミュニケーションⅠ・Ⅱ<2・2>
  • 多文化理解とコミュニケーション論<2>
  • 文化研究概説<2>
  • 多文化共生論<2>
  • 環境問題概説<2>
      12
専門演習科目        
必修
  • Basic English SeminarⅠ・Ⅱ<1・1>
  • Communication WorkshopⅠ・Ⅱ<1・1>
  • Reading and Writing SkillsⅠ・Ⅱ<1・1>
  • Media EnglishⅠ・Ⅱ<1・1>
  • Practical English SeminarⅠ・Ⅱ<1・1>
  • Communication WorkshopⅢ・Ⅳ<1・1>
  • Practical English SeminarⅢ・Ⅳ<1・1>
  • Communication WorkshopⅤ・Ⅵ<1・1>
  16
専門研究科目        


A
  • 現代国際事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 日本の地理概説<2>
  • 世界の地理概説<2>
  • 日本文化事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>



  • 現代北米地域事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 現代ヨーロッパ地域事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 現代アジア地域事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 現代中東・アフリカ地域事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 現代ラテンアメリカ地域事情Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • Contemporary SocietyⅠ- 1・2<2・2>
  • Cross-Cultural StudiesⅠ・Ⅱ<2・2>
  • Literature and the ArtsⅠ- 1・2<2・2>
  • 比較文化論Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 文化政策マネジメントⅠ・Ⅱ<2・2>
  • Destination StudiesⅠ・Ⅱ<2・2>
  • Intercultural Communication in PracticeⅠ・Ⅱ<2・2>
  • Contemporary SocietyⅡ- 1・2<2・2>
  • Literature and the ArtsⅡ- 1・2<2・2>
  • 国際教養ゼミⅠ・Ⅱ<2・2>
  • ワークショップ a・b
34



  • 国際関係の仕組みⅠ-1・Ⅱ-1<2・2>
  • 国際貢献Ⅰ-1・Ⅱ-1<2・2>
  • NGOとNPO活動入門<2>
  • 国際機構と開発援助<2>
  • 現代外交Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • International RelationsⅠ- 1・2<2・2>
  • Peace StudiesⅠ- 1・2<2・2>
  • 国際平和協力論Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 平和構想論<2>
  • 地球環境論<2>
  • International RelationsⅡ-1・2<2・2>
  • Peace StudiesⅡ-1・2<2・2>





  • 国際ビジネス入門<2>
  • ホスピタリティ論<2>
  • コミュニティビジネス<2>
  • 観光ビジネス概論<2>
  • ホテルビジネス概論<2>
  • ビジネス教養演習 1・2<2・2>
  • International Business and ManagementⅠ- 1・2<2・2>
  • English for Interpreters & Guides
    Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • English for Service IndustryⅠ・Ⅱ<2・2>
  • 国際ビジネス研究Ⅰ・Ⅱ<2・2>
  • 航空ビジネス概論<2>
  • ビジネス教養演習 3・4<2・2>
  • International Business and ManagementⅡ- 1・2<2・2>
  • English for Interpreters & GuidesⅢ・Ⅳ<2・2>


B
  海外留学  海外インターンシップ
国際ボランティア  フィールドワーク
オフ・キャンパス・プログラム
  4
卒業選択      
  • 卒業研究※1<4>
  • 卒業論文※2<4>
4
その他の科目 総合科目[4]  第2外国語基礎科目[4]  第2外国語研究科目[4]  第3外国語科目[-]  学科間開放科目[-]  全学共通基礎科目[8]  全学共通研究科目[12]  保健体育科目[2]  重点履修科目[22] 54
  • は学科間開放科目を、〈  〉の数字は各科目の単位数を表す。
  • また、[  ]の数字は卒業に必要な単位数を表す。
  • ※1 専門研究科目のワークショップを履修
  • ※2 専門研究科目の国際教養ゼミまたは全学共通研究科目のゼミを履修
  • ■オフ・キャンパス・プログラムの参加費用は、原則として学生の自己負担となります。費用はプログラムによって異なりますが、概算で10万円~50万円を見込んでいます。
    また、国際教養学科が海外で実施するプログラムは、費用の一部を上限15万円まで大学が補助し、
    学生のより質の高いプログラムへの参加を奨励しています。
    なお、国内で実施するフィールドワークは、ほとんど費用をかけずに行うこともできます。

合計 124