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ドイツ語学科


ドイツ語学科の魅力


Point1. クラス担任が、学生一人ひとりを細やかにサポート。

クラス担任制により、学生一人ひとりにきめ細やかな学修指導を行っています。また少人数クラスで、授業は家族のようにアットホームな雰囲気。学生の情報は担任同士で共有し、生活全般にわたるサポートを心がけています。


Point2. ドイツ語圏3カ国を学び、理解を深める。

ドイツ、オーストリア、スイスなどのドイツ語圏について多角的に学び、理解を深めます。派遣留学でもこの3つの国の国際交流協定大学で、異なる文化や国民性に触れることが可能。マンハイム大学では約1カ月間の海外セミナーも行っています。


Point3. 学内外で楽しくドイツとふれあえる!

授業だけでなく楽しいイベントも盛りだくさん!11月に開催するお祭り「ノヴェンバーフェスト」はもちろん、学科とつながりの深い「ドイツ文化センター(ゲーテ・インスティトゥート)」主催の映画上映会やクリスマスマーケットなど、ドイツ一色の時間を過ごせます。


TOPICS


「独検」合格を授業でバックアップ!

学科を挙げて「ドイツ語技能検定試験」合格をバックアップしています。特に「資格ドイツ語」の授業では、徹底的に過去問題を分析。出題傾向に合わせて「読む・書く・聴く」のトレーニングを積み重ね、ハイレベルの合格をめざします。

全国レベルの弁論大会を開催。

ドイツ語学科の卒業生で芥川賞作家・赤染晶子氏の作品『乙女の密告』の舞台にもなった「全日本学生ドイツ語弁論大会」は、日本全国から学生が参加する最も権威のある大会のひとつ。入賞者にはドイツまでの往復航空券などが贈られます。