

あなたの目的に合わせて時間割を組むことができます。専攻語の学びはもちろん、複数の言語を履修してトライリンガルをめざすことや、単位互換制度で新たな分野を研究することも可能。授業の空き時間を資格取得の対策やボランティア活動など、有効に活用できるカリキュラムです。
2年次になってからは、語学力を伸ばすために専攻語の授業を中心に時間割を組んでいます。特に「English Seminar」ではプレゼンテーションの仕方をしっかりトレーニングしました。インパクトを与えるような発表をすることは難しかったけれど、基本動詞の使い方も詳しく学べ、言語研究コースならではのより深い知識が身に付いたと思います。通学時間に洋楽を聴いたり、休日に洋画を観たり、普段の生活の中でも自分の好きなことで楽しみながら、できるだけ英語に触れるようにしています。英語でたくさんの人と話すことが目標なので、3年次には留学をめざしています。
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | |
| 1 | English Seminar Ⅰ (*) |
Academic English Skills Ⅰ (*) |
English Workshop Ⅰ (*) |
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| 2 | |||||
| 3 | メディアと言語 | 基礎フランス語 | 健康科学の 実践 Ⅰ-1 |
基礎フランス語 | |
| 4 | 情報技術の 実践 |
Cross-Cultural Studies Ⅰ (*) |
言語と平和 Ⅰ | 欧米の歴史 | |
| 5 | Reading Development (*) |
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | |
| 1 | Language & Mind Ⅰ-4 (*) |
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| 2 | English Seminar Ⅳ:LS (*) |
多文化理解と コミュニケーション |
Language and Society Ⅰ-2 (*) |
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| 3 | Business English Ⅱ (*) |
Academic English Skills Ⅳ (*) |
English for Certified Tests Ⅳ (*) |
外国為替の 仕組み Ⅱ |
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| 4 | LS Special Studies Ⅱ (*) |
English for Service Industry Ⅱ (*) |
English Workshop Ⅳ (*) |
フランス語2 (2言語 同時学習EF) |
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| 5 |
(*) は専攻語科目。

4月に行われる「ガイダンス週間」を活用して、自分の目的に合った科目を選んでいます。一番印象に残ったのは3年次の「Contemporary Society Ⅰ」。オーストラリアなどオセアニア圏の歴史や文化について学ぶのですが、ユーモアのある先生の授業は毎回とても楽しく興味深い内容ばかりでした。高校時代に衝撃を受けた先住民族マオリ族についてもまた違う角度から見ることができ、すごく勉強になりました。私は京都外国語短期大学から3年次へ編入学したのですが、少人数制クラスで質問がしやすく、クラスメートともすぐに打ち解けることができました。
| [京都外国語短期大学キャリア英語科]より3年次へ編入学 | |||||
| Academic English Skills Ⅱ / English Workshop Ⅱ / English Seminar Ⅱ / 総合ドイツ語1 / 自然を考える / 情報の基礎 / ほかに、京都外国語大学の授業科目を特別聴講 |
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | |
| 1 | |||||
| 2 | Literature and the Arts Ⅱ-2 (*) |
Academic English Skills Ⅵ (*) |
English Seminar Ⅵ:CCS (*) |
English Workshop Ⅵ (*) |
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| 3 | Business English Ⅱ (*) |
青少年の 行動と心理 |
Contemporary Society Ⅰ-2 (*) |
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| 4 | 健康生活の 営み |
財政の 仕組み Ⅱ |
Academic English Skills Ⅳ (*) |
法と社会 | |
| 5 | 現代の ヨーロッパ Ⅱ |
地球の科学 |
(*) は専攻語科目。
