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英米語学科


専任教員紹介

氏名 専門 メッセージ
 
  • 坂本 季詩雄
  • SAKAMOTO Kishio
  • <英米語学科長>
アメリカ現代詩、文化史、映画研究 アメリカ現代詩を中心に、社会、風土、時代、音楽、美術、映画などへ関心を広げ、言葉の世界を私なりに開拓することが、私の研究テーマです。
 
  • 相川 真佐夫
  • AIKAWA Masao
英語教育法、外国語教育政策、アジア英語 アジアにおける英語の役割や英語教育に興味を持っています。アジア人として上手に英語とつきあっていきましょう。
 
  • 赤野 一郎
  • AKANO Ichiro
英語学、辞書学 英語の不思議を発見し、おもしろさを実感してください。
  • 石川 保茂
  • ISHIKAWA Yasushige
外国語教育 ことばを観察していると常に発見の連続です。今ことばの「使用面」や「機能面」に大変興味があります。ことばをじっくり観察してください。
 
  • マーク・ウィリス
  • Mark WILLIS
英米文学・世界の短編小説 Connect what you learn in the classroom with the world outside.
 
  • 上野 義和
  • UENO Yoshikazu
英語学(認知言語学)、異言語教育 人間のものの見方を知れば、言語が見えてくることを勉強しましょう。
 
  • 小野 隆啓
  • ONO Takahiro
生成文法 科学の目を通して言語を見ると、それまで見えてこなかった深遠で高度な構造が見えてくる。昨日の自分と今日の自分、今日の自分と明日の自分。違っていく自分を見つけてください。
  • 香戸 美智子
  • KATO Michiko
イギリス地域研究 英国の伝統と現代性について、一緒に考えてみましょう。自分の国や生き方についても考えてみましょう。
 
  • アーロン・キャンベル
  • Aaron CAMPBELL
CALL、英語教育、e-learning Connect all that you learn with the passion in your heart and you will succeed in realizing your dreams.
 
  • 久保 哲男
  • KUBO Tetsuo
  • <副学長>
第2言語習得・外国語教育 第2言語としての英語教育・日本語教育に関わっています。ことばが私達の空間と時間をつなぎ人々をつなぐという、不思議な力を感じ合いませんか。
 
  • 倉田 誠
  • KURATA Makoto
応用言語学、英語学 言葉は本当におもしろいです。言葉の科学ができるための素地を養って、京都外大に来てください。
  • 河野 弘美
  • KONO Hiromi
19世紀英文学、英国社会と文化、翻訳 知識と興味を膨らまして、想像力と世界を無限に広げてください。
You can make the impossible possible!
 
  • 齋藤 榮二
  • SAITO Eiji
英語教育実践学 私の今の仕事は、現在英語の教員である方、およびこれから英語の教員を目指す方の、教え方のスキル向上です。たくさんの英語の授業を見せて頂いてきました。そしてレベルアップのためのアドバイスをさせて頂いてます。さしあたり「英語の教え方改善カウンセラー」のような仕事に現在は従事しています。そのほか英語教育一般について、できるだけ広い視野で考えようとしています。
 
  • 佐々木 豊
  • SASAKI Yutaka
国際関係史、NGO論 20代後半から30代前半にかけて、アメリカ合衆国の二つの大学で勉強する機会に恵まれました。その時の経験は、今でもいろいろな意味で大きな財産となっています。英米語学科で学んでいる(or 学びたい)皆さんには、外国に飛び出して豊かな人生経験を積んでもらいたいと願っています。そのためのお手伝いを喜んでします。Anytime!
 
  • 澤田 俊明
  • SAWADA Toshiaki
アメリカ社会史、アメリカ先住民族研究 アメリカの歴史と文化を学び、アメリカへの理解を深めてください。
 
  • 渋谷 良方
  • SHIBUYA Yoshikata
認知機能主義言語学 “Stay hungry. Stay foolish.”
-Whole Earth Epilog,1974
(Quoted by Steve Jobs, 2005)
 
  • 下村 秀則
  • SHIMOMURA Hidenori
英語教育、言語政策 異なる考え方、多様なものの見方に触れて、柔軟な思考力を身につけてください。外国語はそのための強力な手段です。
  • 荘中 孝之
  • SHONAKA Takayuki
比較文学、英文学 文学研究を専門とする立場から、英語教育に何らかの貢献ができればと思っています。
 
  • 杉本 義美
  • SUGIMOTO Yoshimi
英語教育学、教育評価 英語の学習を通じて自分の視野を拡げ、自分を大きく成長させませんか。さらに英語教育のおもしろさ、楽しさをぜひこの大学で味わってみませんか。
 
  • 鈴木 寿一
  • SUZUKI Juichi
英語教育 何でもいいですから「夢」を持ち、「夢」の実現に向けて努力しましょう!たとえ、その「夢」を実現することはできなくても、その努力は必ず別の形で実を結びます。
 
  • 谷村 緑
  • TANIMURA Midori
英語教育、談話分析、コーパス言語学 何のために英語を勉強するのか? それはどの程度の英語力が要求されるものなのか?
自分の今の実力は? 両者を隔てているものが何なのか分かれば、対策も立てられますよね。
  • TSUCHIYA Hiroki
  • <短期大学キャリア英語科長>
意味論・語用論・文法論 英語を学ぶ上で、形式が変われば意味も変わるということを正しく認識することが大切です。
イアン・デイヴィ
Iain DAVEY
CALL、TEFL、持続可能な開発および政策 Coming Soon
 
  • 峠 敏之
  • TOHGE Toshiyuki
Psychology Let us observe the state of affairs.
 
  • 戸津井 ペニー
  • TOTSUI Penny
EFL Teacher Training Remember, mistakes are a sign that your English is growing.
 
  • 野澤 元
  • NOZAWA Hajime
認知言語学、語用論 ヒトは高度な道具を使い複雑な社会で生きる、かわった生物です。しかし、ヒトが世界をどのように考え、社会で何をしているのかは、複雑過ぎて簡単に知ることはできません。言葉は、私たちの認識や社会を理解する上で、大きな手がかりになります。言葉はヒトの生活とともに進化してきたからです。言葉を通して、ヒトをよりよく理解できればと思います。
 
  • ジェフ・バーグランド
  • Jeff Berglund
異文化コミュニケーション 異文化コミュニケーションは日本人と外国人の間だけではない。男女間だと「性文化」、年寄りと若い人は「年齢文化」、健常者と障害者であれば「Ability文化」など、様々な異文化コミュニケーションがある。勿論言語の勉強の中で文化という側面の理解が必要ですが、それだけではない。異文化コミュニケーションは家族内、友達関係、いろんな場面で役に立ちます。
 
  • 福田 京一
  • FUKUDA Kyoichi
アメリカ文学、アメリカ文化 分かっているようでいて、実はよく分かっていないアメリカ。その文化を体験しよう。
  • 藤枝 善之
  • FUJIE Yoshiyuki
応用言語学、英語教育 世界を舞台に活躍したいと考えているみなさん、互いに切磋琢磨しませんか!
 
  • 藤本 幸治
  • FUJIMOTO Koji
理論言語学、生物言語学 単に語学を学習するのであれば、外大で学ぶ必要はありません。
ことばを学ぶ手段とことば、そのものの深い理解が大切。是非、それを学んでほしい。
 
  • 堀川 徹志
  • HORIKAWA Tetsushi
カナダ文学 異文化と自国文化の異質の部分のみでなく、同質の部分を見つけることが異文化研究を面白くします。
 
  • 元山 千歳
  • MOTOYAMA Chitoshi
  • <大学院研究科長>
英米文学、カルチュラル・スタディーズ 文学は文化的な事件です。
 
  • 森島 一雄
  • MORISHIMA Kazuo
英語学 英語学的にことばに対する深い洞察力を養えば、物事を全体的な脈絡の中で考えることができるようになります。
  • 柳田 博明
  • YANAGIDA Hiroaki
英語学 そこには一つの原則あるいは原理が働き、その現象をみなさんと共に考え、言葉の楽しさを教えたいと思います。
 
  • YOSHIDA Mami
英語教育学、第2言語習得 興味をもったらどんなことでもまずは一生懸命やってみてください。実現したい夢というものが見つかりますよ。
  • ケヴィン・ラムスデン
  • Kevin RAMSDEN
CONTENT LANGUAGE TEACHING The opportunity to study and learn is a wonderful thing, and something that many young people around the world never get to experience.Enjoy your golden opportunity and use what you learn to enhance life, and that of others.
 
  • スチュワート・ワックス
  • Stewart WACHS
英米文学、 ジャーナリズム、 ディベート Listen. Inquire. Keep wonder alive.

は京都外国語短期大学専任教員