ページの先頭です。ページの本文へ

国際教養学科ブログ RSS


2017/11/02 19:00:00 Report on the Special Lecture by Peach’s Cabin Crew/ Peach Aviation株式会社 客室乗務員講演会・募金活動  実施報告(寺田彩音)

  • Categoryイベント
  • Posted by萬谷
Report on the Special Lecture by Peach’s Cabin Crew/
Peach Aviation株式会社 客室乗務員講演会・募金活動 実施報告 (寺田彩音・ピンクスカイプロジェクト)

 2017年10月23日(月)3限目にPeach Aviation株式会社の客室乗務員の大喜多香織様をお招きして講演会を行いました。これは学内ピンクリボン活動「ピンクスカイプロジェクト」の一環であり、今年で2回目となります。今年度は「空飛ぶ電車の仕事とは?Peach客室乗務員のお仕事図鑑」として、関西空港を拠点とするPeach Aviation株式会社の経営戦略をはじめ 、社風や客室乗務員の業務、独自のキャリアアップ制度、他社との違い、就航路線、就職活動のアドバイスについて詳しくお話してくださいました。

 大喜多様のお話は学生にとっても非常に分かりやすく、「Peachの客室乗務員の髪の色は何故自由な色に染めることが許されているのか?」「海外の就航地は?」等、クイズ形式で多くの学生の意見を聞いてくださることにより、会場内にいる全ての人が終始楽しみながら、興味深く講演会に参加することができました。大喜多様を始め、Peachの客室乗務員の方々は航空業界以外の様々な業界出身の方が多く、大喜多様もアパレルからの転職をされたご経験など、ご自身のキャリアや社内のインストラクターとしての業務、今後の目標についてもお話いただき、大変参考になりました。授業後に回収したアンケートの結果、どの学生も非常に有意義な時間を過ごすことができ、大変勉強になったとの意見が多くありました。 大喜多様には同日お昼休みにも、プロジェクトの一環である募金活動にご協力いただき、沢山の京都外国語大学の学生・教職員の皆様にも寄付いただきました。

 このピンクスカイプロジェクトは、2015年に本学においてたった2名の学生で始動したプロジェクトですが、2017年現在は、全学年全学科22名の学生が参加しております。私自身は今年度京都外国語大学に編入しましたので、今年初めて参加していますが、学年学科を越えて一つの目的に向かって活動することにやりがいと楽しさを感じています。乳がん啓発月間である毎年10月を中心に、講演会の主催や募金活動を行うほか、ピンク色の千羽鶴や募金を病院や患者様に寄贈したり、京都地域の乳がん啓発活動をされているNPO団体と連携を取り、抗がん剤治療により髪の毛が抜けてしまう患者の方々のためのタオル帽子を作成・寄贈したりするなどの活動を行っています。今回の講演会参加者は112名、募金総額は25,547円、タオル3枚の寄贈がありました。皆様から頂きました貴重なご寄付は昨年度に引き続き、京都市内のNPO法人や病院へ寄付する予定です。

 昨年度に引き続き、大喜多様をはじめPeach Aviation株式会社様の温かいご協力にメンバー一同、心より感謝申し上げます。また募金にご協力いただきました皆様にもこの場をお借りして御礼申し上げます。たった2名の学生で始動した活動が、今年も継続できているのは、皆様のご支援があってこそであり、より多くの乳がん患者様の方々に少しでも貢献出来るよう、学生一同より一層支援に力を入れて参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

スペイン語学科 3年次生 寺田彩音(ピンクスカイプロジェクト サブリーダー)


<関連リンク>
Peach Aviation株式会社 http://www.flypeach.com/pc/jp
  • Libreでの募金活動
  • 講演会の様子
  • 講演会終了後、Peachのポーズでハイチーズ!

2017/10/23 00:00:00 Wear Something Pink! Special Lecture Today!/ピンクリボン活動 Peach客室乗務員による講演、本日!

  • Categoryお知らせ
  • Posted by萬谷
We are going to have a Pink Ribbon event today inviting a cabin crew from Peach Aviation Limited.

If you are interested in the aviation industry, please wear something pink to join us!

-Special Lecture-
Guest Speaker: Cabin Crew from Peach Aviation Limited
Title: "Work in the Peach's In-flight Team"

Time and Date: Period 3, 23 OCT, Mon
Venue: R141

★We will also have a fundraising event during the lunch time (12:20~1:15 pm)in front of Libre.
Please bring an unused face towel or cash to support cancer patients!

***************************

本日、ピーチ・アビエーション様ご協力のもと、学内での「募金活動」と「講演会」を行います。

講演会は13時30分よりR141にて、「空飛ぶ電車の仕事とは? Peach客室乗務員のお仕事図鑑」というタイトルで、ピーチ・アビエーション株式会社より客室乗務員をお招きしてお話頂きます。

皆様のご支援よろしくお願い申し上げます。

●募金活動
日時:2017年10月23日(月)お昼休み(12時20分~13時15分)
場所:屋外ステージ(リブレ前)

未使用のフェイスタオル または現金のご寄付をお願いします。
抗がん剤治療の副作用で頭髪が抜けてしまった患者様へ、「タオル帽子」を寄付します。

●講演会
日時:2017年10月23日(月)3限(13時30分~14時50分)
場所:R141教室
ご講演者:ピーチ・アビエーション 客室乗務員
題目:「空飛ぶ電車の仕事とは? Peach客室乗務員のお仕事図鑑」

備考:寄付金は京都市内の病院、乳がんサポートNPO法人等に届けます。 

参加者はピンク色の服やアクセサリーの着用、ピンク色の持物(カバンなど)の持参をお願いします!

2017/10/20 00:00:00 ピンクスカイプロジェクト講演会「空飛ぶ電車の仕事とは?Peach客室乗務員のお仕事図鑑」10月23日開催/ Special Lecture by Peach's Cabin Crew on 23OCT

  • Categoryイベント
  • Posted by萬谷
We are going to have a Pink Ribbon event inviting a cabin crew from Peach Aviation Limited on 23OCT.

If you are interested in the aviation industry, please wear something pink to join us!

-Special Lecture-
Guest Speaker: Cabin Crew from Peach Aviation Limited
Title: "Work in the Peach's In-flight Team "

Time and Date: Period 3, 23 OCT, MON
Venue: R141

★We will also have a fundraising event during the lunch time (12:20~1:15 pm)in front of Libre.
Please bring an unused face towel or cash to support cancer patients!

***************************************

第二回ピンクスカイプロジェクト講演会(10月23日月曜日)のお知らせ

昨年度始まった学内ピンクリボン活動「ピンクスカイプロジェクト」は、アメリカで始まった乳がん防止の啓発活動である「ピンクリボン活動」を本学でも取り入れた学生主体の団体です。この度、10月のピンクリボン月間にピーチ・アビエーション様ご協力のもと、学内での「募金活動」と「講演会」を行います。

「ピンクスカイプロジェクト」は昨年度、ピンクの千羽鶴寄贈に対して、アメリカ・デルタ航空会長より感謝状が届いたほか、寄付先である京都市立病院、京都乳がんピアサポートサロン~fellows~より感謝状を授与しています。引き続き、皆様のご支援よろしくお願い申し上げます。

●募金活動
日時:2017年10月23日(月)お昼休み(12時20分~13時15分)
場所:屋外ステージ(リブレ前)

未使用のフェイスタオル または現金のご寄付をお願いします。
抗がん剤治療の副作用で頭髪が抜けてしまった患者様へ、「タオル帽子」を寄付します。

●講演会
日時:2017年10月23日(月)3限(13時30分~14時50分)
場所:R141教室
ご講演者:ピーチ・アビエーション 客室乗務員
題目:「空飛ぶ電車の仕事とは? Peach客室乗務員のお仕事図鑑」

備考:寄付金は京都市内の病院、乳がんサポートNPO法人等に届けます。 

参加者はピンク色の服やアクセサリーの着用、ピンク色の持物(カバンなど)の持参をお願いします!

<関連リンク>
2016年10月28日~がん撲滅の願いを込めて~第1回「ピンクスカイプロジェクト」開催

2017年5月2日「ピンクリボン運動」の募金活動 京都市立病院に寄付

2017年6月27日ピンクリボン募金活動、学生団体に感謝状

2017年7月1日 ピンクスカイプロジェクト デルタ航空会長から感謝状

2017年6月20日 ピンクスカイプロジェクト活動報告



  • 昨年度の募金活動の様子
  • 昨年度講演会の様子
  • ピンクスカイプロジェクトメンバー(2016年度)

2017/10/14 00:00:00 サービス・リーダーシップ研究会 新メンバー募集のお知らせ/齋藤祐史(サービス・リーダーシップ研究会会長)Seeking New Members to Join the Service Leadership Workshop!

  • Categoryお知らせ
  • Posted by国際教養学科生
The following informarion is provided by Yushi SAITO, the president of the Service Leadership Workshop, to recruit new members.

<サービス・リーダーシップ研究会 新メンバー募集のお知らせ>

 このたび、サービス・リーダーシップ研究会は新メンバーを募集します。サービス・リーダーシップ研究会は主にサービス産業に関わる人材の育成を目標としており、2017年4月の設立から約半年が経ったところです。

 サービス・リーダーシップ研究会はこれまで、イスラーム施策グループ、航空産業研究グループで活動してまいりました。イスラム施策グループは、企業との連携プロジェクトを行ったり、国際学会における英語での研究発表をし、観光コンクールの学生発表で優勝をしております。

 今回は、新規グループとなる新規プロジェクトの立ち上げ、または上記既存プロジェクトに参加してくださるメンバーを募集します。

 「自分の想いをカタチにしたいが一人ではどうしたらいいかわからない」、「社会をよりよくしたい」、「地域に貢献したい」という想いをお持ちの方、是非一緒に活動してみませんか?

 説明会の詳細は下記の通りです。


***サービスリーダーシップ研究会 新メンバー募集に関する説明会***

日時:10月18日(水)、20日(金) 12時30分~13時10分 
場所:1号館5階R152
対象者:京都外国語大学生全学年(留学生含む)
連絡先:yuushi_ganbattoke@yahoo.co.jp (齋藤)
(説明会に参加できない方や質問等のある方は、メールでの個別対応も受け付けております。)


・新規プロジェクト立ち上げ
 学生同士で刺激を与え合い、新たなアイデアを皆で前向きに話し合いながら、学内教職員のサポートを受け自分の想いを「カタチ」にすることができます。既に行っているプロジェクトに関してもぜひご相談ください。

・Beyond “Food Barrier”! プロジェクト
 ベジタリアンやイスラーム教徒、アレルギーをお持ちの方など、様々な理由で食事制限がある人たちが感じている“食の障壁”を「フードバリア」と呼んでいます。フードバリアを越えて誰もが食べたい人と一緒に楽しく食べられる環境を作るプロジェクトです。食レポや店舗インタビュー、webサイトの更新などを行うと同時に、皆さんのアイデアをプロジェクトに反映させ活動します。

・映像制作グループ「enhance」
 映像技術と翻訳を駆使し、動画等での情報発信や映像制作を行います。例えば、訪日外国人のニーズをもとに映像配信によって日本の職人業認知や体験へと繋げるなど、企業との連携も交えながら行っていきます。語学力の高い方や映像制作に興味のある方が特に活躍できる分野です。留学生(ネイティブ)を交えて高いレベルの翻訳をして展開して企業とつながっていくことを目標としています。

 是非、皆様の積極的なご参加をお待ちしております!ご質問等おありの方は、上記メールアドレスまでご連絡下さい。以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。

国際教養学科4年次生 齋藤祐史
(サービス・リーダーシップ研究会 会長)
  • 「サービス・リーダーシップ研究会」メンバー
  • 関西観光教育コンソーシアム主催 学生活動成果発表会 優勝(神戸山手大学)
  • 国際学会(UCEC)発表

2017/10/03 00:00:00 国際学会発表報告(UCEC2017)/ 齋藤祐史(サービス・リーダーシップ研究会会長・国際教養学科4年) Conference Presentation at the UCEC 2017/ Yushi SAITO(DGA)

  • Category学生紹介
  • Posted by国際教養学科生
The following report was provided by Yushi SAITO, senior student of DGA. He made a presentation, "Service Leadership Workshop: To be a Future Leader serving Local Community and Global Society", in front of a large international audience at the UCEC2017(University-Community Engagement Conference) on SEP 24-26 with two other DGA students and Assistant Professor of DGA, Dr. Wakako MANTANI.

<UCEC(大学-地域社会連携会議)発表報告> 
齊藤祐史 国際教養学科4年


  2017年9月24-26日、京都外国語大学にて行われたUCEC2017(University-Community Engagement Conference、第5回 大学-地域社会連携会議)に学生として参加しました。今回、国際教養学科 萬谷和歌子先生とサービス・リーダーシップ研究会メンバー(国際教養学科1年、谷実結、重久佳世)とともに英語での発表"Service Leadership Workshop: To be a Future Leader serving Local Community and Global Society"を行いましたので、下記報告いたします。

  UCEC2017は今回、日本国内で初開催となり、京都外国語大学の新4号館にて、8ヶ国・56名の教員・学生らがコミュニティエンゲージメント(地域社会との連携・協働)を主テーマに30分の事例発表を行いました。

  私たちは現在サービス・リーダーシップ研究会で進行中の「Beyond "Food Barrier"」プロジェクトを中心に、これまでの京都におけるムスリム対応の食事や礼拝室に関する調査結果、イスラーム教徒対象の食と礼拝堂に関するデータをもとに仮説を立て、食のバリアフリーを目指す解決策を提示し、現在行っている活動や成果、今後の目標に関してスライドを用いて英語による発表を行いました。

  国際会議への参加と英語による発表は今回初めてでしたので、萬谷先生より要旨の書き方、学会発表のルール、マナー、スライドの作り方、質疑応答の仕方などを教えてもらい、学生3名で役割分担をして発表をしました。スライドは最初、前回観光コンテストに参加した時のものをそのまま英語に訳していたのですが、学術発表ではデータや調査結果を根拠として示し、動機、問題の背景や課題、問題の解決策、結果、今後の課題、参考文献を示して、全て論理的な内容構成にするよう萬谷先生から指摘がありましたので、3人でスライドを一から作り直し、分野外の方々にも理解できるようなグラフや表、写真、地図(京都のハラル対応レストラン、祈祷室)を盛り込み、発表準備を行いました。要旨の作成では、英作文とは違う学術的な英語を使用する難しさと、発表準備では分かりやすく伝えるための英語の話し方の難しさを学びましたが、専門分野外の聞き手にも視覚的に主旨を理解してもらえるような発表の方法が分かり、グラフや図表を効果的に使って発表する技術が身についたと感じています。萬谷先生には、宗教の話は時にデリケートな問題なので、英語表現が無意識に差別的にならないよう、使用する語彙と内容に関してはpolitical correctnessを意識するようにアドバイスをもらい、事前に発表スライドと口頭発表の文章、発表練習をチェックしてもらいました。

  質疑応答の際には、「連携している企業から具体的にどのようなサポートを受けているのか」「企業(プレマ株式会社)の代表がこの学生プロジェクトのどのような点に賛同したのか」等の質問を受け、回答したのち、「研究会内の調査だけで終わるのではなく、学外の企業との連携で社会貢献・地域貢献を目指していること」「クウェート留学時にお世話になったムスリムの方々への恩返しとしてこの研究会を立ち上げ、フードバリアフリーを目指す取り組みを実施していること」に対して高く評価していただくコメントをいただきました。他には「日本での食文化で困った経験」「北海道を訪問した際のムスリム対応」「ハラル対応はお金のかかるハラル認証でなくても、ほんの少しの心掛け(成分表示等)で対応が可能であること」等のコメントも頂戴しました。

  私たちのセッションの参加者はマレーシア、パキスタン、フィリピン、インド等、アジア系の研究者や大学の先生方約20名ほどで、大変緊張しましたが無事発表ができ、ほっとしました。またムスリムの方々が多く、今回プロジェクトに関して初めてムスリムの方々に対し説明をしましたが、プロジェクト自体に対しても高い評価を頂き、高い関心を持って頂きましたので、今後の活動のモチベーションにもなりました。

  マレーシア科学大学のプロフェッサー ダトゥック ドクター アスマ イスマイルUSM学長先生からは直接セッション中にもコメントをいただき、その後の懇親会でも「私たちのことを考えて、食事環境を整えるプロジェクトをしてくれていて非常に嬉しく思います。発表内容もスライドもデータやグラフを使用するなど、大変わかりやすく素晴らしかったです。キャンパスを飛び出して実際に行動している点も高く評価します。これからも頑張って下さい。」と励ましのお言葉もかけていただきました。発表開始時、自己紹介と発表内容を簡潔にクウェート留学で培ったアラビア語で説明したことに対しては、発表後にパキスタンの研究者の方から「私もムスリムなのでパキスタンでアラビア語を勉強したことがあり、とても嬉しかった」と言って頂き、私もとても嬉しく思いました。

  今回一緒に発表した国際教養学科1年次生 谷実結、重久佳世も英語の発表にも関わらず大変落ち着いていて、彼女たちの分担で作成した英語のスライドも大変わかりやすく感心しました。1年生のうちからこのような英語の国際学会発表をしておくことは大変良い経験だと思いますし、今後留学する際にも役立つスキルになると思いました。私自身も学生のうちにこのような大きな国際学会に参加できたことは非常に刺激になり、学ぶことが沢山ありました。また懇親会やティータイムでは京都外大松田学長先生や熊谷副学長先生とも有意義な討論ができました。

  今回このような機会を頂きましたことに対し、主催の京都外国語大学、セッション司会者の京都外国語大学 ジェフ・バーグランド先生、今回の参加をサポートして下さいました国際教養学科 萬谷和歌子先生、企業連携をしていただいているプレマ株式会社の皆様に対して、心より感謝申し上げます。英語で食からの相互理解について発信できたことに加え、私たちが行っているプロジェクトの対象となるイスラーム教徒の方々から実際にご意見を頂くことができ、大変貴重な経験になりました。今後もこの活動を通して、食の問題への解決や訪日ムスリムの方々へのサポート等、地域貢献と社会貢献をしていく所存です。引き続き研究会・プロジェクト活動へのご支援をよろしくお願い申し上げます。

サービス・リーダーシップ研究会会長 齊藤祐史
(国際教養学科4年次生・
2015-16年クウェート政府奨学生・
旅行会社内定)


関連リンク
UCEC2017(University-Community Engagement Conference、第5回 大学-地域社会連携会議)
http://ucec2017.kufs.ac.jp/

京都外国語大学HP 「国内初 UCEC2017を開催」
https://www.kufs.ac.jp/news/detail.html?id=Kk6h286B
  • 左から国際教養学科1年 重久佳世、谷実結、4年 齋藤祐史
  • マレーシア科学大学のプロフェッサー ダトゥック ドクター アスマ イスマイルUSM学長先生(左から4番目)や学会参加者(マレーシア、フィリピン、インド、パキスタン)と一緒に。発表後の討論でも有意義なコメントや質問を沢山頂戴しました。
  • UCEC参加証明書

Page top