ページの先頭です。ページの本文へ

国際教養学科ブログ RSS


2018/11/02 16:20:00 外大祭! Gaidai Festival!

  • Categoryイベント
  • Posted by国際教養学科生
今週末、キャンパスでは外大祭がおこなわれています。

国際教養学科の学生有志もブースを出していますので、ぜひお越しくださいね!

温かい2種類のお鍋で心も体もぽかぽかに。

皆様のお越しを心からお待ちしています!

The KUFS campus festival takes place this weekend.

We the students from Department of Global Affairs have our own food booth selling two kinds of hot-pot soup dishes to warm you up.

Please come visit us!!
  • 皆さん、来てくださいね~

2018/10/09 17:30:00 留学先カナダ・トロントでのイベント報告

  • Categoryイベント
  • Posted by国際教養学科生
はじめまして。国際教養学科三年次生の河村沙雪です。
春学期の間、カナダのゲルフ大学に留学していました。ゲルフはトロントからバスで一時間ほどで行ける静かなところです。

留学中、私が所属する国際教養ゼミ(河上ゼミ)の先輩たちが作成した映像をトロントで上映するというイベントに関わりましたので、その報告を今日はさせていただきます。

この映像は、トロント在住の日系カナダ人5世ステファン・ハマデさんが祖先の出身地である和歌山県美浜町三尾地区(通称アメリカ村)を訪れ、ファミリーヒストリーをたどるドキュメンタリーで、昨年の夏、私もゼミ合宿に参加して撮影にたちあいました。

上映イベントはトロントの日系文化会館と、もみじヘルスケアソサエティという日系カナダ人が集まるシニアセンターで8月3日、4日の二日間行いました。

このイベントの目的は二つあります。一つ目は、ステファンさんのようなアメリカ村との関係がなくなりつつある世代の日系カナダ人の方々がアメリカ村と関係を結びなおすきっかけを作ることで、日加双方でおこなわれている移民を語り継ぐ活動を促進することです。二つ目はアメリカ村の地域活性化のために現在、進んでいる再生事業のPRです。

とりわけ今年7月にはミュージアムやレストラン、ゲストハウスがオープンしたので、こうした事業に地方創生統括官としてかかわってこられた西山巨章さんと、事業を担う住民組織としてのNPO法人日ノ岬・アメリカ村から三尾たかえさんにも参加していただき、イベントをおこないました。

私の主な役割はこの三尾からのゲストお二人とステファンさん、ステファンさんのお父さまであり、このイベントの現地コーディネーターをしてくださったビルさんの通訳をすることでした。その他にも、来られた方にインタビューを行ったり、写真などを取り撮影係などもしました。

ビデオの上映後、パネルディスカッションを行いました。その内容を要約してお話しすると、ビルさんは大学、大学院生時代、カナダにおける日系人の歴史について研究されており、その経験をお話しされ、中でも家族について知ることは面白く、現在もリサーチを続けておられると話されました。ステファンさんは主に夏の合宿で来日されアメリカ村でルーツ探しをされた事について話されました。そして日系カナダ人であるとともに、お母さんのセリーヌさんはフランス系カナダ人で、ステファンさんはこの二つの文化的背景を持ち、多文化国家カナダだからこそほかの文化的背景を持つカナダ人との交流が意味のある事だと言っておられました。

西山さんは地方創生統括官の立場から現在の三尾について、NPO法人日ノ岬・アメリカ村が行っているレストラン、カナダミュージアム、ゲストハウスの開業、語り部ジュニアの育成などの活動についてお話しされました。三尾さんはかつてアメリカ村として栄えた三尾が今では少子高齢化という問題に直面しておりアメリカ村の歴史がなくなりそうであるという事を訴え、三尾を移民の村として残していきたいという事をおっしゃっていました。

質疑応答は一番緊張した時間でした。初日の日系文化会館では主にステファンさんのようなカナダ生まれカナダ育ちの日系人の方が来てくださったため、質問も英語でした。例えば、紀州とは何を指すのかといった質問も受けました。私が予測していた以上に質問があり、焦りました。二日目は和歌山県人会の会員の方々をはじめ、お年を召した日系カナダ人の方々が多かったのですが、かつて日本で生活しておられた方もおられ質問も日本語が多かったです。日系の方が集まるシニアセンターだったので多くの方が日本語で会話されていました。ただ日本語が分かる人もいればビルさんやステファンさんのように分からない人もいたのでここでも通訳は欠かせませんでした。

日系文化会館で行った昼食会では「tableの上にあるsouvenirはゲストからです」といったような英単語まじりの日本語も聞かれました。見た目は日本人にしか見えない方々だったので衝撃を受けました。一方で、上映会後のホームパーティーではお米を炊いてもてなしてくださったり、しゃもじの事をしゃもじとちゃんと言っておられたり、世代が離れ日系4世とか5世の方が多く見た目は日本人には見えなくても、生活の中に隠れた日本文化がある事にも気づきました。日系カナダ人と一口でいっても、このように英語まじりの日本語を話す方がおられたり、ステファンさんやビルさんのように日本人には見えないけれど日本文化を受け継いで生活しておられる方がおられたり、一人一人、日系カナダ人としての背景が違い、生活スタイルも人それぞれなんだなと感じました。

大変でしたが、貴重な体験ができました。イベントにご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

この上映会イベントについては、下記の日系現地メディアでも英語でレポートされています。

For the English report of this event, please see the following link.

Nikkei Voice

  • トロント日系文化会館でのパネルディスカッション 動画の主人公のステファンさんと
  • もみじヘルスケアソサエティでの上映会の様子
  • 上映会後のホームパーティで出されたご飯としゃもじ

2018/03/06 00:00:00 オーストラリア・ワーキングホリデーの体験談/眞田珠希(国際教養学科4年)

  • Category学生紹介
  • Posted by国際教養学科生
オーストラリア・ワーキングホリデーの体験談/眞田珠希(国際教養学科4年)

The following report was provided by Ms.Tamaki SANADA, who is a senior student of Department of Global Affairs. She shares her experience of staying on "Working Holiday Program" in Australia.


 国際教養学科4年次生の眞田珠希と申します。京都外大の国際教養学科は2010年に設立され、今年で8年になりますが、私はそのうちの6年間在籍しており、うち在学中2年間はワーキングホリデービザを利用してオーストラリアに滞在しておりました。現在は最終学年になり、また国際教養学科も再編されると知り、今回はその経験を皆様と共有したいと思います。ワーキングホリデービザを利用した海外経験・留学を検討している方々の一助になれば幸いです。

 私は、2014年の秋から2016年の秋までの2年間、ワーキングホリデービザでオーストラリアを一周する形で複数都市に滞在しました。大半の方が留学エージェントを通してビザの手配、住居探し、就職活動など進める中、それら全ての手続きを自分で行いました。滞在中は、オーストラリアをはじめノルウェー、ジンバブエ、バングラデッシュなど国籍様々な上司や同僚と連携を図りながら、現地の企業にて管理職も含む複数の業務に携わりました。

 ワーキングホリデーとは、ワーキングホリデービザの取得によって日本と協定を結んでいる国(現在16ヶ国)で1〜2年間の滞在が認められ、その間に就学・就労が一定の制限のもと可能となるものです。私が一般的な留学ではなくオーストラリアでワーキングホリデーを行うことを決めたのは、留学の際大きなネックとなる学校の授業料・海外での生活費用の全てを、就労可能であるワーキングホリデーであれば全て自分で賄いながら学校に通うことができること、また、就労という実践の場にて日本とは異なる労働環境で働く際のノウハウ・最先端の実践英語を身につけることができることが大きな理由でした。

 加えて、オーストラリアでは約3ヶ月間指定地域にて指定の職種に従事することで1年ビザの期間を延長することができる制度があり、私はこの制度を利用してビザを延長し、2年間オーストラリアに滞在していました。

 私がオーストラリアで従事していた主な職業及び業務内容は、以下の通りです。

(1)語学学校のインターンスタッフ(ケアンズ、クイーンズランド州)
 土日のレセプション業務、生徒のカウンセリング、入学オリエンテーション、新規ホストファミリー獲得のための営業活動、短期研修旅行団の担当アシスタント及び引率業務

(2)カフェでのバリスタ兼オールラウンダー (パース、西オーストラリア州)
 少数精鋭のカフェで開店から閉店までの全ての業務を行う。店長休暇時の責任者及びヘッドバリスタを担当。具体的には、注文の承り、ラテアートを施したコーヒーの提供、食物の調理・提供、コーヒー豆や備品の発注・管理、売り上げ精算の補助など

(3)リゾートにてハウスキーピング部門の代理スーパーバイザー(ブルーム、西オーストラリア州)
 新スタッフの教育、1日の仕事の手順の決定、マネージャー不在時のマネージャー業務の代行、催事の室内装飾アレンジメント、チャイルドケア

******************
(1)語学学校のインターンスタッフ(ケアンズ、クイーンズランド州)

 私がインターンを行なっていた語学学校では、フランス、チェコ、イタリア、台湾、日本など世界中から、小学生から50代の方までという幅広い年齢層の方々が、期間も1週間の短期間から1年という長期間で英語の勉強に励んでいました。厳格なEnglish Onlyの校則の下、私はインターンスタッフとして、入学オリエンテーションでは学校規則の説明や校内案内を行い、研修旅行団の担当補助として、訪問先との当日の細かな動きの調整やホストファミリーとの情報共有を行いました。
 様々な業務を行う中で自身の成長を日々感じていましたが、特に新規ホストファミリー獲得のための営業活動では飛躍的な成長を感じることができました。営業活動では一軒一軒住居のインターホンを鳴らし、その場で初めて会う住民の方と、私たちの語学学校について、学校の生徒について、ホームステイの日程とプログラムついてお話しホストファミリーとなって頂けるように交渉を行うため、高い英語力に加えプレゼンテーション力、コミュニケーション能力が求められます。
 自身の英語力に不安があった私は、事前に話す内容を何度も推敲し、同僚スタッフとロールプレイで練習を重ねてから営業活動に取り掛かりました。しかし最初の頃はうまくいかなかったため、伝えることができなかった点を分析し、質問への対応も回数を重ねながらブラッシュアップしていくことで、相手の興味を惹きつける話の導入の仕方や質問への簡潔で適切な答え方を学ぶことができるようになり、英語での営業活動を一人で担当するようになりました。

(2)カフェでのバリスタ兼オールラウンダー(パース、西オーストラリア州)

 オーストラリアはイギリス文化圏でありながら、紅茶ではなくコーヒーが主流です。「スターバックスが売れない」と言われるほど独自のコーヒー文化が進んでおり、レベルの高い個人経営のカフェが充実しています。エスプレッソマシンを使用し、スチーマーでミルクを温めて滑らかなフォームを作り、美しいラテアートを施したコーヒーを作る技術を学ぶことも、私のオーストラリアでの目標の1つでした。
 オーストラリアでは全ての飲食店で共通することなのですが、日本に比べてお客様のカスタマイズをより尊重しています。私の勤務していたカフェでも、ミルクの種類と温度、使用するコーヒー豆、シロップの追加、エスプレッソの量、サンドイッチのパンの種類や具材について、メニュー上のマニュアルはあるものの、マニュアルを超えた個別対応が求められることが常だったため、お客様の求めるものを確実に提供できるよう細心の注意を払ってオーダーを承りました。これまで前例のない要望にも精力的に応じる姿勢や創造力、対応が難しい場合でも代替案を出し、最善を尽くす姿勢が養われました。

(3)リゾートにてハウスキーピング部門のスーパーバイザー代理(ブルーム、西オーストラリア州)

 スーパーバイザー代理(管理職)として、スタッフ一人一人が満足できるよう仕事の手順や役割を決定することに努めました。チームの管理役の立場として感じたことは、オーストラリアは個人の裁量に任される風潮が強く、スタッフも多様な価値観を持つ多国籍なメンバーで構成されているため、チームとして一体感を持つのが難しいということです。この問題に対してミーティングやSNSの使用によりスタッフ間の確実な情報共有を徹底することで、課題を明確にして全員が当事者意識を持って仕事に取り組める雰囲気が生まれました。

<直面した困難、経験を通して学んだこと>
 2年間のワーキングホリデーでは、雇用状況悪化で求人数が少なく、現地のオーストラリア人でさえも就職が難しいという状況の中、言語面で不利な外国人の私は、幾度となく就職の際に困難に直面しました。
 しかしながら、日本人のいない現地企業に身を置き、お客様とのやりとりはもちろんのこと同僚や上司とのコミュニケーションでも英語を使用し続けたことで習得できた現場での生きたサービス英語と日常英会話力、日本とは異なる労働環境でチームとして貢献するノウハウは、留学ではなく職務に就くことでこそ初めて知り得た目に見えない一生の財産であると感じています。
 また、就職において知識や経験、スキルが何よりも重視されるオーストラリアにおいて、必要な技能習得のため、自分の貯蓄から現地の学校に通い、スキルを習得したことも両親に頼らず創意工夫により自立できた良い機会になりました。帰国後の現在も大学費用の一部を自分で支払っています。これまでは当たり前だと思っていた大学の学費も、「対価を払って学びを得ている」という強い自覚が生まれ、両親への感謝と共に学ぶことに対する貪欲さが育まれました。

<大学での学び・今後の抱負>
 オーストラリア現地において、京都外国語大学での学びが実際の場面で生かされたことが多々ありました。海外経験を通し、それらを強く認識したことも、現在の「学びつづけること」への原動力となっています。
 例えば、オーストラリアで就職活動を行う際にはカバーレターと履歴書の提出が必須となりますが、国際教養学科の萬谷先生のEnglish for Airlinesでは、外資系企業や海外での就職の際、すぐに使用できる完成度の高いカバーレターと履歴書の書き方を学ぶことが可能ですし、クラパーキ先生の講義では英語でのプレゼンテーションの方法を徹底的に学び、自分自身を効果的にアピールする術を身に付けることができました。大学の講義でこれらの方法を学んでいたことで、私はオーストラリアでも支障なく就職活動に取り掛かり、結果自力で現地企業での就職を達成しました。
 帰国後の就職活動でも、新卒の募集がない外資系企業・団体・大使館へ「アプリケーションレター」を添えて自分の履歴書と共に送り、自ら動くことで採用のチャンスを作り出すことも先生から教えていただき、実際の就職活動でも行いました。これらの経験を通し、自ら進んで行動を起こしチャンスにつなげることの重要性も知りました。
 加えて、大学ではサービス英語の習得を目指す講義も充実しており、私が即戦力としてお客様への対応を早い段階で任せて頂き、責任のある立場を担うことも可能となった背景には、ビジネス英語表現や丁寧な言い回しを既に習得済みであったことが大きく起因していると考えています。
 私は現在4年次生であり、在学の残り期間も短くなってきた身でありますが、このような即実践で生かすことのできる密度の濃い講義群を卒業直前まで余すことなく受講したいと考えております。またオーストラリアで自身の課題であると感じた「組織マネジメント能力」に関しては、在学中大学やオーストラリアで学んだ知識に加えて、今後の課題として引き続き身に付けるべくスキルを磨いていきたいと考えております。
 これまでオーストラリアでも、大学でも沢山の方々に支えられてきました。この6年間、京都外国語大学国際教養学科、オーストラリアで出会った全ての方々に深謝申し上げます。今後は社会人として世界を舞台にその恩返しができるような人生を歩んでいきたいと思っております。

国際教養学科 4年次生 眞田珠希


  • シェアハウスでのクリスマス(下段右から二番目)
  • カフェで提供するラテアートを施したコーヒー
  • リゾートでのアクティビティボード

2018/01/25 09:00:00 Heritage Tourism Research Project 2017

  • Categoryお知らせ
  • Posted by国際教養学科生
The following report was provided by Risa TAKIGAWA, a 3rd year student from the Department of Global Affairs. She participated in the Heritage Tourism Research Project held in the last August in Thailand, Vietnam and Laos.

 8/1から8/15までオフキャンパスプログラムであるHTRPに参加しました。
 タイ(チェンマイ)・ベトナム(ハノイ)・ラオス(ルアンパバーン)に訪れました。いずれの都市も歴史文化が色濃く、豊かな食文化を体験しました。滞在中は他の5カ国の大学生、並びに各大学の教授と英語を用いて交流し、英語を話すことをとても身近に感じることが出来ました。
 フードツーリズムがテーマだったので、現地の方に普段の食習慣や食事の内容について聞き取り調査を各チームに分かれて協力して行いました。インターナショナルチームは違う国の学生6人(日本・タイ・ベトナム・ラオス・インドネシア・マレーシア)から構成された3チームで、それぞれが意欲的に活動しました。現地の学生が通訳として現地の方との橋渡し役になってくれたので、英語を話さない方ともスムーズにコミュニケーションをとることが出来ました。
 タイトなスケジュールで達成すべき目標も高く慣れない異国でたいへんに思うこともありましたが、移動中に他国の学生と気さくに話したり、自由時間に観光を楽しんだり、とても充実した時間を過ごせました。他の国に友達がいるのはとても嬉しいことですし、世界との繋がりを持つことが出来ました。
 このプログラムに参加したことで、英語を話す楽しさを実感し、積極的に勉強する良いきっかけになり、成長しました。美しい思い出だけでなく、自主的に活動した経験や、強い語学力を得ることが出来ました。参加する機会を与えて頂き、本当に感謝しております。
滝川里紗(国際教養学科3年次生)

2017/12/19 16:10:00 ピンクスカイプロジェクト「エアライン×旅行」トークライブ 明日開催!/"Airline and Travel" Special Talk Live Tomorrow!

  • Categoryイベント
  • Posted by萬谷
Pink Sky Project is going to have a Pink Ribbon charity event tomorrow. If you are interested in the aviation or travel industry, please join us!

-Special Lecture-
Guest Speaker: Ms. Kureha Inui, Ms. Anake Yamamoto from ANA and Travel Agency Staff
Title: "Sharing what they really think about the jobs"

Time and Date: 12:30PM-1:15PM, 20DEC, Wed
Venue: R452
Participation fee: 300 yen (Donation for breast cancer patients and survivors)

***************************

ピンクスカイプロジェクト主催
エアライン×旅行 現役社員トークライブ 「エアライン・旅行会社のリアル」明日開催!

 学内ボランティア団体「ピンクスカイプロジェクト(乳がん患者様へのサポート団体)」は、航空会社と旅行会社より現役社員をお招きして、明日12月20日(水)お昼休みに、チャリティートークイベントを開催します。

 今回はANAより客室乗務職・本学国際教養学科卒業生 乾紅葉さん、スペイン語学科卒業生 山本あかねさんと大手旅行会社より1名(元関西ジャニーズJr.)をお招きして、業界の裏話や就職活動のアドバイスなどをお話いただきます。

 お仕事の裏話や就職活動のコツなどここでしか聞けない本音を、業界のプロにお話いただきますので、航空・旅行業界に興味がある方、就職活動を控えている方など、奮ってご参加下さい!予約不要です!

          記
ピンクスカイプロジェクト主催
エアライン×旅行 現役社員チャリティートークライブ
「エアライン・旅行会社のリアル」

ゲスト:
ANA 国際線客室乗務員 乾紅葉さん(国際教養学科卒業生)、山本あかねさん(スペイン語学科卒業生)
+大手旅行会社社員 1名(元関西ジャニーズJr.)

日時:12月20日(水)12:30~13:15(お昼休みのため、イベント中、飲食可能です)
場所:4号館5階 452教室
参加費:一人300円(乳がん患者様のサポートのための寄付になります、お釣りのないようにご用意下さい。)


ピンクスカイプロジェクト アドバイザー
国際教養学科 萬谷

Page top