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各入学試験制度の募集人員

  大学 短期大学



























































入学定員 355名 64名 60名 60名 60名 64名 45名 60名 60名 828名 140名
推薦入試 公募制推薦


165名 31名 29名 29名 29名 31名 21名 29名 28名 392名 84名
指定校推薦 (全学科合わせて35名) (42名)
特定指定校推薦 (全学科合わせて35名)
海外帰国生徒
指定校推薦
(各学科若干名)
併設校推薦 (25名) (3名) (3名) (3名) (3名) (3名) (3名) (3名) (4名) (14名)
一般入試 Ⅰ期 120名 22名 20名 20名 20名 22名 15名 20名 19名 385名 40名
Ⅱ期 30名 5名 5名 5名 5名 5名 4名 5名 5名 11名
Ⅲ期 5名
大学入試センター試験利用入試 15名 3名 3名 3名 3名 3名 2名 3名 3名
特別入試 自己推薦 (各学科若干名) (若干名)
社会人 (各学科若干名) (若干名)
帰国生徒入試 海外帰国生徒
特別Ⅰ期
18名 2名 2名 2名 2名 2名 2名 2名 3名 51名  
海外帰国生徒
特別Ⅱ期
7名 1名 1名 1名 1名 1名 1名 1名 2名

※公募制推薦入試の各学科の募集人員には、指定校推薦・特定指定校推薦・海外帰国生徒指定校推薦・併設校推薦入試の募集人員を含みます。
※一般入試の各学科の募集人員には、自己推薦特別・社会人特別入試の募集人員を含みます。
※日本語学科および国際教養学科において、別途外国人留学生入試を実施しています。

京都外国語大学 編入学試験
年次/学科 英米語 スペイン語 フランス語 ドイツ語 ブラジル
ポルトガル語
中国語 日本語 イタリア語 国際教養 合計
3年次 70名 3名 3名 3名 3名 12名 8名 3名 4名 109名
2年次 (各学科若干名)

各入学試験制度の概要

すべて開く

自己推薦特別入学試験 A方式・B方式(専願)
  • さまざまな資格や検定の成績、文化・芸術・ボランティア活動、スポーツ活動などの実績を評価します。
  • 高等学校の推薦は不要です。
  • B方式(大学のみ)の合格者は、入学金が免除されます。
  • A方式では、異なる技能・能力で複数の活動実績(例えば、英検の資格とスポーツ活動の実績等)があれば、それぞれが評価の対象となります。
  • A方式では、出願資格項目の「文化・芸術・ボランティア活動の評価」「スポーツ活動の成績」については、入学後の活動を特に義務づけません。
  • 専願ですが、同時期に本学が実施する海外帰国生徒特別入試Ⅰ期(大学のみ)と併願することができます。
  • 出願にあたっては、自己推薦書などの本学所定の書類に加えて、活動実績を証明する書類(合格証書、表彰状など)が必要となりますので、早めに準備しておきましょう。
  • A方式では、評価の対象となる活動実績は、原則として高等学校在学中のものに限ります。なお、生徒会活動における役職は、評価の対象となりません。
  • 出願後に、志望学科・選択方式の変更はできません。
  • B方式では、出願時に所定の条件を満たし「次世代リーダー育成プログラム」の履修を希望する人は、優先的に履修することができます。
海外帰国生徒特別入学試験 A方式・B方式(併願)[大学のみ]
  • 外国で長期間にわたり学校教育を受けた経験がある人はもちろん、外国の高等学校へ1年間(1学年)、単身留学した人も出願することができます。
  • 第1次選考では、提出書類によって出願資格に該当しているかどうかを審査します。
  • 第2次選考の試験科目の面接は、A方式の場合、出願時に7言語の中から1言語を選んで受験することになります。B方式の場合、日本語での受験になります。
  • Ⅰ期B方式については、2日間の試験日程の中で、試験日・試験地(本学含む11会場)・志望学科を自由に選んで、複数回出願をすることができます。
  • 外国で教育を受けたことを証明する書類(在学期間を証明する書類、成績証明書等)が必要です。外国の学校から書類を取り寄せるには時間がかかりますので、早めに準備しておきましょう。
  • 出願後に、志望学科や面接で使用する外国語の変更はできません。
公募制推薦入学試験 A方式・B方式(併願)
  • 出願には学校長の推薦が必要ですが、出願にあたっての評定平均値の基準はありません。
  • 2日間の試験日程の中で、試験日・試験地・志望学科を選んで、複数回出願することができます。ただし、同一日に大学A方式(午前)とB方式(午後)の併願は、できません。
  • 本学会場を含め全国11会場で試験を実施します。
  • 大学B方式の合格者は、入学金が免除(入学後に相当額を奨学金として支給)されます。
  • 各試験日の中で、試験時間の異なる大学A方式(午前)と短期大学(午後)に出願することができます。
  • 複数回出願する場合でも、入学願書・調査書・推薦書等の出願書類は1通のみの提出で出願できます。
  • 同一の学科または異なる学科に複数回出願する場合は、入学検定料を減額します。
  • 他大学との併願もできます。
  • 1浪生まで出願することができます。
  • 出願後に、試験日・試験地・志望学科・選択方式の変更はできません。
一般入学試験
  • Ⅰ期では、3日間の試験日程の中で、試験日・試験地・志望学科を自由に選んで、複数回出願することができます。
  • Ⅰ期では、本学会場を含め全国12会場で試験を実施します。(1日目、2日目のみ)
  • Ⅰ期では、大学入試センター試験利用入試(大学のみ)と併願することができます。
  • Ⅰ期では、複数回出願や大学入試センター試験利用入試(大学のみ)を併願する場合でも、入学願書・調査書等の出願書類は1通のみの提出で出願できます。
  • Ⅱ期では、1日の試験日の中で、試験時間の異なる大学(午前)と短期大学(午後)に出願することができます。
  • Ⅰ期・Ⅱ期では、同一の学科または異なる学科に複数回出願する場合は、入学検定料を減額します。
  • 出願後に、試験日・試験地・志望学科の変更はできません。
大学入試センター試験利用入学試験[大学のみ]
  • 本学独自の個別学力検査は課しません。
  • 大学のすべての学科に出願することができます。
  • 本学が実施する一般入試Ⅰ期と併願することができます。
  • 複数の学科に出願する場合は、入学検定料を減額します。
  • 外国語と国語は必須ですが、その他の科目については、選択できる多数の科目を指定していますので、得意科目を活かすことができます。
  • 前年度(平成28年度)の大学入試センター試験の成績を利用することはできません。
  • 出願後に、志望学科の変更はできません。
社会人特別入学試験
  • 高等学校を卒業している23歳以上の社会人(勤労者・主婦等)を対象とした入試です。
  • 試験科目の外国語は、出願時に7言語の中から1言語を選んで受験することになります。ただし、大学・英米語学科、国際教養学科および短期大学・キャリア英語科を志望する場合は、英語に限ります。
  • 出願後に、志望学科や受験外国語の変更はできません。
編入学試験
  • 短期大学および大学等からの編入学希望者に対する『一般編入学試験』をはじめ、併設している京都外国語短期大学からの『併設短期大学推薦編入学試験』、併設している京都外国語専門学校からの『併設専門学校推薦編入学試験』、本学が指定する他の短期大学および専門学校からの『指定短期大学・専門学校推薦編入学試験』を実施しています。
  • 一般編入学試験では、外国語系統の分野に限らず、異なる分野で学んだ人、高等専門学校、専修学校の専門課程出身者も出願ができます。
  • 一般編入学試験では、入学金は3年次編入学生に対しては50%を、2年次編入学生に対しては25%を、それぞれ減額します。
  • 一般編入学試験では、3年次を第1志望とする人は、2年次を第2志望とすることができます。

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