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01 30カ国150大学。世界中に広がるネットワーク。

ヨーロッパから南米、オセアニアなど、世界中のさまざまな大学と協定を締結し、目標や希望に応じて選べる多彩な留学プログラムを用意。留学先大学の授業料免除や留学奨学金などのサポート制度も充実しており、毎年数多くの学生が海外体験を積んでいます。
※2017年4月現在(SAF協定大学を含む)

02 19言語を学べるマルチリンガル教育。

専攻語以外の外国語も幅広く学べるように、第2外国語科目と第3外国語科目を設けており、興味や関心に応じて多様な言語を学べます。英語ともう1言語を同時に学ぶ2言語同時学習などのプログラムも用意し、京都外大独自のマルチリンガル教育を展開しています。

03 授業は少人数で参加型。身につく積極的なコミュニケーション力。

習熟度別に編成された少人数クラスで受ける参加型の授業が多いため、活発に意見交換する中で語学力や考える力が伸びていきます。132人の専任教員のうち36人の外国人教員が在籍しており、生きた外国語や多様な価値観にたくさん触れることができます。
※2017年4月1日現在

04 世界中を魅了する「京都」というロケーション。

京都は世界中から人が集まる国際観光文化都市です。京都の新しい魅力を外国語で世界に発信する「京都研究プロジェクト」や、留学生と協働しながら伝統文化を学ぶ「PBL (Project-Based Learning)」など、京都ならではの学びが充実しています。

05 国際交流やキャリア支援など、グローバル人材を輩出し続けるキャンパス設計。

2017年度に新設する4号館には、留学生と日本人学生が交流できるラーニングコモンズや就職支援のための施設が設けられます。さまざまな人・情報と出会える国際交流拠点であるとともに、学びの意欲に応え、社会ともつながりを持てる、総合的な学生支援の場でもあります。

06 世界各国から「時代を動かす著名人」が来学。

世界とのつながりが深く、これまでにポルトガル共和国のペドロ・パッソス・コエーリョ首相やノーベル文学賞作家のマリオ・バルガス=リョサ氏が来学し、交流を深めてきました。時代を動かす著名人から刺激を受けることは、貴重な経験になるでしょう。

07 語学だけじゃない。未来を切り拓く教養科目が充実。

外国語大学と聞くと、語学力だけに目が向きがちですが、伝える「手段」を学んだら、伝える「内容」も磨かなくてはなりません。京都外大は350以上もの教養科目を用意し、社会が求める教養豊かなグローバル人材を育成しています。

08 東京五輪など、国際スポーツ大会に向けて通訳ボランティアを育成。

京都外大が加盟する全国外大連合では、2019年のラグビーW杯、2020年の東京オリンピック・パラリンピック等を見据え、グローバルに活躍できる通訳ボランティアを育成。2017年には京都マラソンやアジア冬季競技大会とも連携し、実地研修を行いました。

09 次世代を担う、グローバルリーダー養成プログラム。

京都外大リーダーズ・スクール(GLS)は、本学の教育理念「国際社会の平和に貢献し、次世代を担うことのできる人間力豊かなリーダーの養成」をめざし、リーダーとしての素養を段階的かつ体系的に身につけられる、他大学と連携して行うグローバルリーダー養成プログラムです。

10 航空会社と連携し、エアライン業界への就職を目指す海外プログラム。

客室乗務員やグランドスタッフになるための本格的な講習・訓練プログラム。航空業界全体を総合的に学べるエクステンション講座です。

京都外国語大学について

※大学サイトへリンクします。

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