

2009年度から開始した学生の自主企画活動(地域貢献・国際貢献など)を支援する、学生による学生支援です。
採用された企画には、奨励金が支給されます。
| 企画名 | 企画概要 |
|---|---|
| LEE(Let's Eat English) | 日本人同士で英語でコミュニケーションをとる習慣をつける為に、昼休みに集まって英語のみで会食する。 |
| 日本と中南米に平和の虹を架けるプロジェクト | 中南米を舞台に様々な取り組みを実現し、その内容をブログで発信する。 |
| Human Live Kyoto 2010 | 京都の大学生に人権啓発をするために、京都駅室町小路広場等でライブなどのイベントを行う。 |
| Picture books for Cambodian Children | 内戦の影響で読み書きのできない多くのカンボジアの子どもたちのために絵本を手作りし、現地の孤児院や学校などを訪問して届ける。 |
| 京都外大 TABLE FOR TWOプロジェクト | 先進国と開発途上国の双方が抱える食の問題を解消するため、先進国でヘルシーメニューを提供し、その売上金の一部を貧困に苦しむ国の子どもたちの給食費として寄附する。 |
| 浦島太郎プロジェクト | スペイン語母語者に、日本語と日本文化学習のための教科書を作成して、国内外に送る。 |
| JALT 2010 Model United Nations | 中学、高校で模擬国連を広めるために、JALT(全国語学教育学会)の第36回年次国際大会教材展示会で模擬国連のデモンストレーションを行う。 |
| Japanese and Internatioal Students Peace Studies Project | 日本人と留学生がともに核問題について学ぶ。そのため被爆者から実体験を聞き、討論をし、平和について考える。 |
| 日系人との架け橋 | 日本で増加している日系人の子供との交流の機会を設け、文化・言語の違いなど様々な問題を理解し、解決する。 |
| 最郷 ―no love no home― | 東南アジアで行う住居建築ボランティア活動のためにチャリティライブを行う。 |
| 企画名 | 企画概要 |
|---|---|
| 京都外大 TABLE FOR TWOプロジェクト | 先進国と開発途上国の双方が抱える食の問題を解消するため、先進国でヘルシーメニューを提供し、その売上金の一部を貧困に苦しむ国の子どもたちの給食費として寄付する。 |
| アジア日本語学部生会議 | メコン地域諸国(タイ、ベトナム、カンボジア、ラオス、ミャンマー)と中国で日本語を学ぶ学生を日本に招致し、文化的・人的・学術的交流を行う。 |
| No More Hunger! | アフリカ諸国の深刻な飢餓について考える機会を設けると共に、WFP(国連世界食料計画)の活動内容を紹介し募金をつのる。 |
| HAPPY HOMESTAY | ホームステイ経験者による講演会や相談会を行い、これから留学する人のための身近なサポート機関を提供する。 |
| ARI交流会 | ARI(アジア・アフリカなどの農村地域から研修生を招き、リーダーを養成する環境保全団体)との交流を通して環境保全への意識向上をはかる。一般参加者を受け入れる。 |
| Picture Books for Cambodian Children | 内戦の影響で読み書きのできない多くのカンボジアの子どもたちのために絵本を手作りし、現地の孤児院や学校などを訪問して届ける。 |
| Global SIP 2009 | アフリカ・東南アジア・中南米などの開発途上国に対する興味、関心を高めるため、現地に行きボランティアや日本語講師などの活動をした学生を講師に講演会を開催する。 |
| Serious Games | 公共政策、ヘルスケア、教育等多様な社会問題について学ぶための「Serious Games」をコンペティションなどを通して周知し、学内で普及させる。 |