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京都外大を訪れる世界的な著名人と交流し、真の国際人へ。

学内に在京都メキシコ名誉領事館と在京都ニカラグア名誉総領事館が設置されるなど、世界とのつながりが強い本学は、たびたび国内外の政府高官や学者らを迎えています。近年では、2015年に、ポルトガルのペドロ・パッソス・コエーリョ首相、2016年には、元国連事務次長 明石康氏が名誉博士号の学位授与式のため来学されました。時代を動かす人物との交流を通し、国際人としての資質を養える環境が整っています。

近年の主な行事

2016年6月

元国連事務次長 明石康氏 来学、
名誉博士号の学位を授与

2015年3月

ポルトガル共和国 ペドロ・パッソス・コエーリョ首相来学、
名誉博士号の学位を授与

2013年12月

国際シンポジウム「今日の中央アジアと我が国」開催
(中央アジア各国の大使ら来学)

2012年11月

国際シンポジウム「南部アフリカの興隆と明るい将来」開催
(南部アフリカ各国の大使ら来学)

2012年6月

国際シンポジウム「ラテンアメリカ地域統合への挑戦」開催
(ラテンアメリカ各国の大使ら来学)

2011年12月

コスタリカ共和国 ラウラ・チンチージャ大統領来学、
名誉博士号の学位を授与

2011年6月

ノーベル賞文学作家 マリオ・バルガス=リョサ氏来学

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