1999年11月27日

第17回ポルトガル弁論大会


1999年11月27日、京都外国語大学741教室で、恒例のポルトガル語弁論大会が行われました。14名の出場者が審査員および多くの聴衆を前に熱弁をふるいました。プログラムは以下のとおりです。

プログラム
1
福本 湖凡
私の思い

天理大学
2
山田 慎也
サウダーデ
京都外大
3
松浦 陽子
私達を豊かにする異文化

大阪外大
4
丹下 智香子
国際村の意味
天理大学
5
山森 奈津子
自由恋愛
大阪外大
6
室 亞美果
一期一会
京都外大
7
森岡 歩美
日本語教育とは?
天理大学
8
森 薫
1999年7月
大阪外大
9
折田 かおり
日本の若者達
大阪外大
10
中江 由美
日本人学生とクラブ  
京都外大
11
納屋 早希
ポルトガル語を勉強して

京都外大
12
大向 麻貴
私と自然との関係
天理大学

●審査は以下の五名の方々にお願いしました。

審 査 員

ポルトガル大使館

ポルトガル大使館 公使参事官(審査委員長)


フェルナンド・コエーリョ



ブラジル大使館

二等書記官


マルコス・アルビズ



東洋ポルトガル院

ポルトガル語センター主席


アーナ・パウラ・クレト



マカオ大学

ポルトガル研究所主任

マリーア・アントーニア・エスパディーニャ

植物病理学博士



アーナ・パウラ・ボルディン






審 査 結 果 発 表 !

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