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1998年11月28日 |
| ● | 1998年11月28日、京都外国語大学741教室で、恒例のポルトガル語弁論大会が行われました。以下のプログラムにしたがって、13名の出場者が多くの聴衆を前に熱弁をふるいました。 |
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1 |
松浦 陽子
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日本人と外国語
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大阪外国語大学
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2 |
山中 美穂
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アイルトン・セナ - ブラジルとの出会い
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天理大学
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3 |
倉田 誠治
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自然体
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東京外国語大学
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4 |
岡部 志保
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異文化アプローチへの新提案
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大阪外国語大学
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5 |
島根 晃
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多民族国家へ向かう日本
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天理大学
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6 |
津田 暁子
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人間と自然の関わりについて
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大阪外国語大学
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7 |
源 まどか
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ブラジルで感じた日本
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天理大学
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8 |
平澤 元
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学園祭
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京都外国語大学
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9 |
吉田 純子
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職場における女性差別
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天理大学
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10 |
後藤 典子
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心のカメラで
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京都外国語大学
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11 |
大向 麻貴
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外国人と学習権
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天理大学
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12 |
清水 久美子
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あなたの彼氏は車持ち
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京都外国語大学
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13 |
駒田 有紀子
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地球人たちへの問い
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大阪外国語大学
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| ●審査は以下の五名の方々にお願いしました。 |
| ポルトガル大使館 文化参事官 (審査委員長) エドゥアルド・コル・デ・カルヴァーリョ |
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ブラジル大使館 参事官 ジェネージオ・シルヴェイラ・ダ・コスタ |
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| 東洋ポルトガル院 主席 アーナ・パウラ・ラボリーニョ |
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マカオ大学 ポルトガル研究所主任 マリーア・アントーニア・エスパディーニャ |
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| 京都大学 医師 アメリコ・キヨシ・キタハラ |
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