2001年11月24日
第19回ポルトガル弁論大会
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2001年11月24日、京都外国語大学741教室で、恒例のポルトガル語弁論大会が行われました。本年は全国各大学より10名の出場者がありました。プログラムは以下のとおりです。
プログラム
1.
和木こず恵
私の異文化体験
2.
進藤絵美
自分の未来は自分次第
3.
増田美紀
傷とシワ
4.
山本利彦
学ぶべきものを見つかった
5.
石川理英子
私とポルトガル語、そしてブラジル
6.
藤元崇徳
二つの文明の衝突
7.
山崎章子
心の葛藤
8.
高松剛史
フェルナンド・ペソアの手紙について
9.
松浦広典
教えてもらったこと、感謝していること
10.
吉田尚弘
世界中へお囃子の音を
●審査は以下の四名の方々にお願いしました。
審 査 員
審査委員長
エドゥアルド・コル・デ・カルヴァーリョ
ポルトガル大使館
東洋ポルトガル院
代理
アーナ・パウラ・ボルディン
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植物病理学博士
ルイース・マヌエル・テセデイロ・レベーロ
澳門大学
アントニオ・モライス・デ・メスプレー
ブラジル大使館
審 査 結 果 発 表 !
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