|
200年11月25日 |
|
|
| ● | 2000年11月25日、京都外国語大学741教室で、恒例のポルトガル語弁論大会が行われました。14名の出場者が審査員および多くの聴衆を前に熱弁をふるいました。プログラムは以下のとおりです。 |
| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 |
田村 千秋 折田 かおり 香月 元子 黒住 玲奈 加藤 尚 石井 弥恵 泉 裕之 山内 優子 羽石 美由紀 大森 正樹 正木 晴代 松下 友美 西井 理絵 吉田 むつみ |
日本語の曖昧さは美しいだろうか ゆたかさ 世界人になるために 環境のために 二つの国をつなぐ橋 舞台裏 地域社会でどのように考え、 行動するか 高尾山にトンネルが! 愛に言葉の壁はナイ!? 日本のより良い語学教育のために オリンピックの理想 地球を救うための小さな貢献 人生は感動的なマラソンだ スタートライン |
大阪外大 大阪外大 天理大学 大阪外大 上智大学 京都外大 大阪外大 上智大学 神田外大 東京外大 京都外大 京都外大 大阪外大 天理大学 |
| ●審査は以下の五名の方々にお願いしました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|