200年11月25日

第18回ポルトガル弁論大会


2000年11月25日、京都外国語大学741教室で、恒例のポルトガル語弁論大会が行われました。14名の出場者が審査員および多くの聴衆を前に熱弁をふるいました。プログラムは以下のとおりです。

プログラム
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田村 千秋

折田 かおり

香月 元子

黒住 玲奈

加藤 尚

石井 弥恵

泉 裕之

山内 優子

羽石 美由紀

大森 正樹

正木 晴代

松下 友美

西井 理絵

吉田 むつみ
日本語の曖昧さは美しいだろうか

ゆたかさ

世界人になるために

環境のために

二つの国をつなぐ橋

舞台裏

地域社会でどのように考え、 行動するか

高尾山にトンネルが!

愛に言葉の壁はナイ!?

日本のより良い語学教育のために

オリンピックの理想

地球を救うための小さな貢献

人生は感動的なマラソンだ

スタートライン
大阪外大

大阪外大

天理大学

大阪外大

上智大学

京都外大

大阪外大

上智大学

神田外大

東京外大

京都外大

京都外大

大阪外大

天理大学

●審査は以下の五名の方々にお願いしました。

ポルトガル大使館
駐日ポルトガル大使
マヌエル・デ・アルメイダ・レイテ

東洋ポルトガル院
ポルトガル語センター
マリオ・フィリペ

植物病理学博士
アーナ・パウラ・ボルディン




ブラジル大使館
文化担当官
マリアーナ・ゴンサルヴェス・マデイラ

マカオ大学
ポルトガル研究所主任
マリーア・アントーニア・エスパディーニャ





審 査 結 果 発 表 !

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