ブラジルポルトガル語学科講演会

ブラジル文化を学ぶ 

ヴィラ=ロボスの生涯と作品


ブラジルの作曲家ヴィラ=ロボスの演奏家(ピアニスト)鈴木裕子氏の恩師ルイス・デ・モウラ・カストロ教授がヴィラ=ロボスの生涯と作品の魅力を語ります。通訳は鈴木氏がおこないます。特別にピアノで作品を紹介してくださる予定です。

  どうか皆様、ふるってご参加ください。


 日時 11月2日(水)午後2時30分〜4時30分
 場所 京都外国語大学171教室
 言語 英語 日本語への通訳付き
 入場 無料
 演題 ヴィラ=ロボスの生涯と作品

   

  


  
講師
ピアニスト 
ルイス・デ・モウラ・カストロ( Luiz de Moura Castro)先生

 
通訳
ピアニスト 
鈴木裕子氏




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