学科創設25周年をひかえて、学術的な論文集を出版するか、それとも25年間を振りかえる記録重視の記念誌にするか検討した結果、後者となりました。記録に関わる作業は、教務部や学生部、国際交流部、法人局などからの親切な協力をいただきました。予算の都合で学科で「版下」を作りましたが、記念誌はなかなかの出来映えと、高い評価を得ました。