住田写真館 1984 南東部
10年ぶりのリオとサンパウロ
●遠くに霞んで見えるのが、奥地と大西洋岸を隔てた大いなる壁、セラ・ド・マールです!「神の指」の呼び名で知られるシルエットが印象的!そのむこうに、サッカーのブラジル代表の公式練習場がありますね。車で移動中、リオ・ニテロイ大橋のうえから撮影しました。
 1984年8月18日(土)
●32年革命の英雄?たち。地方自治を主張したサンパウロが、統一をすすめるヴァルガスと戦ったのです。ヴァルガスは国旗をシンボルに、サンパウロのひとたちは各州の旗をシンボルに!激しい闘いだったそうです。
 32年革命記念博物館にて
 1984年8月15日(水)
●32年革命戦没者慰霊の地。サンパウロ市イビラプエラ公園のオベリスクの中です。特別に入ることができました。
 1984年8月15日(水)
●エスタード・デ・サンパウロ新聞社の社主です。32年革命に興味をもつ日本人との面会に応じてくれました!
 1984年8月15日(水)
● これが国名の由来となったブラジルボクです。
 国民統合のシンボル?
 リオの植物園にて
 1984年8月18日(土)
● 同じ木を近くから撮影

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